タバコは「万能薬」。パーキンソン病などの神経疾患、潰瘍性大腸炎などの炎症性腸疾患、うつ病、統合失調症などの精神疾患、ウイルス感染症(コロナも含め)など、様々な病気に効きます。
https://x.com/nakamuraclinic8/status/1783799749356986861?s=12&t=gxxO8TkUhrQfTl7PNtbVxg
こういう話もら・・・・・
ネイティブアメリカンのパイプセレモニーに何度か参加してるけど、彼らは燻らすだけで肺には入れませんよ。
それに祈りと共にセレモニーに使用するのであって元来は現代人のように嗜好品としての喫煙はしません。
彼らは、自然のタバコとは関係ない添加物だらけの臭くて有害性の高い煙を祈りも無くただ嗜好品として大量に吸い吐き出し続ける現代人によく嘆いてましたね。
かく言うぼくもかつては10年間ほど吸ってました。
個人的には止めて良かった事しかないです。
タバコの葉というか、膨大な添加物の毒性です。
最後の方は吸うと倒れたりしてました(笑)
それでも吸ってしまう💦
それで一時期添加物を調べると、どうやらあの強烈な中毒症状は、タバコの葉ではなく添加物の配合だという理解に至りました。
これはワザとやってるんでしょうね。
最後は葉タバコにしたりもしてたけど、やっぱり樹脂で肺が詰まるしハートチャクラにも良いとは言えない。
それに体力も落ちる。
何せミトコンドリアは体内酸素の90%を活用して生命エネルギーを産生するわけです。
食品と同じで問題は生育環境、生育方法、そして何が混ぜられてるか(その意図も)を考えると、日本の一般的な市販タバコは全滅の類いです。
先ず元来のタバコの葉の匂いではない異常な悪臭。
これは喫煙可の店内の空気サンプル調査で、PM2.5と同質成分が検出されているのも随分前から報道もされてきました。
現に同じ匂い!
それに市販タバコの巻紙やフィルター。
これらもあの悪臭やタールの原因。
オーガニックと謳ったアメリカの某有名タバコでも、栽培環境が放射能事故で知られるロスアラモスで栽培されポロニウムなど放射性物質を含んでいます。
とは言え限りなく自然に近い安全なタバコの葉も元来ハーブで上手に関われば薬効も高いですね。
ニコチンがナイアシンと同性質だとは知りませんでした。
学びになります。
いつに間にやら中村さんがまたXに戻ってきて良かったです。
こういう意見もありました。