もうすぐ1ヶ月が経とうとしています。


実家の愛犬チャー子ちゃんが他界しました。


子どもの時から妹のようにかわいがってきたので

思い出しては泣いて、気落ちした日々を過ごしてましたが


ほんの少しずつ悲しみも癒えてきました。


前回実家に帰ったときこれでお別れになるかなと

心の準備はしていました。


だって16年以上も生きてくれたんだから。

人間でいうと90~100歳くらい。


私の結婚式が無事終わるまで

みんなが悲しい思いしないように

頑張ってくれたのかな。


覚悟はしていたけど

やっぱり最期はそばにいてあげたかったです。


そりゃあまだまだ悲しいけれど

今は幸せを与えてくれた感謝の気持ちのが強く


チャー子もまたきっと幸せでいてくれたと信じています。


かわいがってくれた方、クサイ頭をなでてくださった方

本当にありがとうございました。


16年半分の思い出を語りたいとこですけど

とんでもなく長くなるんでやめときます。


え?興味ない?



ブタくんと私のochameな時間