ようやく完成した。
タイトルは The Door
今俺の感情。
絵を描くのは何か麻薬みたいで描けば描くほどもう止まらなくなる。
絵の力はやはりすごいなと思う。
よく聞く有名な作家や有名な絵なんは絶対信じてはいけない。
自分の目で直接見なきゃならない。
また正直言うと俺の意見では素晴らしいという絵なんか存在しないかもしれない。
ただ楽しんで、悲しんで、自分が言いたいのを言えばいい。
それが他人の心を動かせればその絵は立派な絵になる。
多分自分の個性よりもっとも大事なのはそれだと今も思う。
伝えたい気持ち。
それが一番大事なこと。



ByeNの平凡な1日。

何か悲しくて仕方ないことだったさ。
孤独で寂しかったときのこと。
でも、何だか今日突然その時の夏のことが思いたす。
とても、寂しくて、悲しかったその夏の日が思い出す。


ByeNの平凡な1日。

ByeNの平凡な1日。


もし生き物がなくなるのだとしても、どこかで僕らがやったことや、話し合ったことや、
そうゆうことをした記憶は永遠になくならないのだろう。
きっと。