マジカルダイアリー講座では、

毎日お題がやってきて

自分の持っているオラクルカードやタロットカードで

潜在意識にアクセスし


「今日一日楽しく過ごすにはどうしたらいい?」


頭で考えて「こうしよう!」ではなく、

ハートに聞いて

「どうしたい?ねぇねぇ心地いい?」


ハートの心地よさ優先で過ごす

60日間を過ごしてきました。




思考が邪魔をして、

カードで何度も同じカードをひき


「何を恐れているの?」

12月はずっとそれを解いていたような気がします。
 

 



いかに頭の中で妄想劇場を繰り広げ

「私さえ」と我慢をし

家族のためと言い聞かせながら言わない選択をした結果

言わないまま我慢して我慢して

急に爆破された時の家族は

きっと(・・?ってなってたんだろうとf


日頃から自分の気持ちを口にすること

先ずは自分自身が自分の気持ち

快・不快ポイントを知っておくこと


これが大事だということがわかりました。



それとね電気

カードって知ってるんだよね。

潜在意識の声を視覚化してくれるの。



これがまた楽しくってね★


痛い現実も見せつけられる。

だけどこれが本当の声。


私の95%の部分から上がってくる声なんだもん。

ここを大切にしたいよね。


いかにハートから上がってきている声を無視し続けてきたか。

聞こえな~いとスルーしてたか。


あ~かわいそうなハートちゃん。


あまりにも思考が働きすぎて

めまいや耳鳴りが起きてるにもかかわらず

放置。


そりゃ~ハートちゃんも暴れるよね。


たった一枚

カードをひいて、

その時には意味がわからなくても

絵から何となくでも心にとどめておくと

後からわかるってこともある。


潜在意識は知っている。



You're on the right path.

あなたは正しい道を進んでいます。


嬉しいメッセージはあと

ヒプノセラピー



私の潜在意識の中でずっと私が来ることを

待ってくれていた1頭の馬とたっぷり遊んだ後



ちほさんの姿に戻る。

「何歳ですか?」と聞かれると

「5歳」と答えていた。


5歳の私だった。


幼稚園の制服を着て、

人形を持って、一人しゃがみ寂しそう。


どうしたんだろう?


「迷子」になって、ママと離れてしまったそう。


「寂しい」

「怖い。このままママと会えなかったらどうしよう・・・」



黒くて大きな大人たちの人混みの中、

天上が見えるか?見えないかの中に一人

不安と恐怖。




「あっ!ママ!来た!」

ママはお菓子を見に行ってただけで、

ママからは私の姿は見えていた。

私が見えていなかっただけ。


「ママに何て言いたかった?」

と質問を受け


「寂しかった」

「怖かった」

「悲しかった」

「もう手を離さんとって」

言いながら涙が流れていた。


涙を流しながら、今の私は感じていた。


ママはその時その時必死だった。

だけど嫌ってるわけではなかった。


その時はちょっと手が離れてしまっただけ。




それがわかると、ママがスゥ~っと消え

5歳のちほちゃんは

私の前でピョコピョコ元気よく飛び回り

本当に落ち着きない子で(笑)


アンパンマンのような頬っぺたパンパン

笑うと目がない(笑)

でもかわいいなぁ。


「よく頑張ったね。」と

私は力いっぱい抱きしめながら言った。

いっぱい頭をなでた。


ピチピチ嬉しそうに飛び跳ねる5歳のちほちゃん。


そういえば、わたし

本当に歩くことがないくらい

チョコチョコ飛び回るように走り

よくこけてたそう。


あまりにも落ち着きがない子だから

正座したら少しは落ち着くかもしれないと

書道教室に入れられたんだった

ってことを思い出した。。


続く続く

受けたヒプノセラピー


 

私の潜在意識の中から出てきた1頭の馬。





 

花束ヒプノセラピーで表面意識と潜在意識を隔てている膜を緩めていくと見えるものは?リラックスと集中

花束ヒプノセラピーで出てきた動物は?潜在意識の中で待ってたその動物が意味するものは?



その馬が意味するものは


小さいころの私の姿で

来てくれるのをずっと待ってたそうです。


私の潜在意識の中でね。


ず~っとず~っと待ってくれた。

やっと会えたね。


その馬は茶色で、

鼻をビュンビュンならしながら

大歓迎の様子でした。


嬉しそうに跳ねていました。


「よしよし」

「待ってくれてありがとう」


いっぱいいっぱい遊んであげてね。

と下川先生に言われて


私は馬の上に乗って走ったり

いっぱいいっぱい撫でて

抱きしめて


そうすると馬も嬉しそうに

ピチピチ跳ねていました。



たっぷり馬と遊んだ後


その馬がだんだん人間の形になっていきます・・・


「その馬さんはだんだんちほさんの姿に戻っていきます」

「今何歳ですか?」




続く続く