強みを使った自分らしい起業のすゝめ ネット集客アドバイザー松林ゆうさんの

強みの活かし方セミナーでわかった

わたしの中で普通にできていることが実は「すご~い!」と言ってもらえたことひらめき電球




それは事務作業。ルーティン作業。

ひらめき電球納品書や領収書などの伝票を日付順に並べること。

リストを名前のあいうえお順に並べること。


営業事務を長い間していたので、売ったもの・買ったものの伝票入力をする時、

小口現金の入出金を現金出納帳に書くために

先ず日にち順、あいうえお順に並べる必要があります。


これ私の中で普通に何も考えなくてもできる作業。

これすごい!!って言ってもらえました合格


ひらめき電球文章を書いたら見直すこと。

誤字脱字がないか?表現がおかしくないか?

提出する前に確認します。

これすごい!と言われました合格


ひらめき電球部長室に配属されていたことも長く、ゆくゆくは所長になられるようなお偉いお方ばかりの部署でした。

スケジュール調整、会議室予約、お客様が来られるとなったら湯茶接待


ひらめき電球上司が「面倒くさい」と口に出して言ってしまう

書類作成や調べもの、まとめるなどの作業は私に流れてきてました。

面倒くさいんじゃないのか(笑)


ひらめき電球自分にしかできない、他の人にはできないわからないことに集中していただくために、便利屋のような雑用係をしていました。

この誰にでもできる

コピー作業、マニュアル1冊とかいつ終わるんやろう・・・・と途方に暮れそうな量や、老眼の方には少し大きめに拡大コピーしたり、


紙の書類を机に置いたらわからなくなって雪崩が起こるようなデスク回りを

整理整頓、書類のPDF化したり、


書類作成に期限が切られても、最終チェックする方の時間も考えて逆算して動くとか。


ひらめき電球メールのやり取り、電話応対。

私よりも年上の方が多く、肩書もご立派な方ばかり。

粗相のないように細心の注意を払いました。



普通ではなく「すごいこと!」だったんですね。

「すごい!」と言われると嬉しくてニコニコ音譜


誰でもできることだから事務作業できるなんて人に言えないわと思ってたけど

実は得意なことは言ってもいいんだとわかってね。


ゆうさんに以前から「ちほさんはBS要素が強いよね」とおっしゃってくださっていました。


事務作業なんて誰でもできること。

分析力に優れているとか、営業さんのようにガンガン前に出て稼げる人がうらやましかったんです。

自分に無いものに憧れ、私がもうすでに持っている得意は普通にできることと軽く見ていて。




得意な人にお任せして、私はわたしが今できる最大限のことをやるだけでいいんだ!!


めっちゃ気持ちが軽くなりました♪


強みを知ると、「これでいいんだ!」

自己評価もあがるし、いいことだらけだねアップ