思春期の子供と心を通わすスキンシップ
中学生の息子の術後10日経ちました。
普段、お年頃の息子はあんまり
自分からぺらぺらとしゃべりません。
親としては寂しいものですよね![]()
手術をした足を地面につけてはいけない生活
10日![]()
息子は痛いとはあまり言わないし、
いろんな我慢をしていて
頑張ってるのが
日々の生活を見ててすごくわかるから、
母も付き合うしかない![]()
養命酒飲みながら頑張っております。
22時過ぎになると
『ビーマーライトペンは?』
と、
ビーマーライトペンとレイキヒーリングを
毎晩22時過ぎから
息子のご指定の場所に
親指に1番のボトルをするのが
気持ちがいいんだって。
10日(1日くらい抜けてるかもしれないけど)
続けてるのってすごい!
(自画自賛(笑))
テレビを見ながらたわいもない会話を
ぽつぽつと。
なかなか濃い親子の時間を
過ごしてる気がします。
(足置きにしている座布団の柄が古臭い?!)
会話がなくても
なんとなく通い合ってるような感じ。
ビーマーライトペンをしていると
人口骨を入れた部分と
骨との隙間に光光で少しずつ
埋まってくるイメージがするの。
イメージね。
見えるわけじゃなくて
そんな感覚。
施術している方も整うヒーリング。
こうして私の方も癒されているのかな。
言葉での会話は少なくても、
同じ空間にいて
安心していられる
居場所づくり。
これも大切なのかなぁ。
わたしの場合は
ビーマーライトペンやレイキがあるけど、
ちょっと背中をさすってあげるだけでも
いいスキンシップになるのかもね。
