こんにちは。
ビーマーライトペンベーシック講座
受講後、家で
Practice!Practice!Practice!
書いたノートを見ながら、
子供にビーマーライトペンを照射。
第1チャクラ、数秒後には
口を開けて「おやすみ〜」
ぐぅぐぅと深い眠りへ。
第1チャクラから順番に
チャージしていき、
B26のオレンジのバイアルに
切り替えて第2チャクラへ。
おへその下あたりを
ぐるっと1周照射していると、
左側を通った瞬間に、
ガクンと身体が大きく揺れました。
まるで音が鳴ったかのような
衝撃とともに、明らかな反応。
それでも起きない上の子。
よほど疲れていたんでしょうね。
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オーラソーマでは
「流されない涙の井戸」
という言葉で表現される第2チャクラ。
子供時代やある時期のショックで
その感覚が閉じ込められたまま
凍りついたようになることがあります。
でも、それを受け入れる準備が
整ったときに、氷が溶けるように
その感覚が涙となって戻ってきます。
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けれど、もしショックを受けたときに
自分の状態に気づいて
対処しておくことができたなら、
感情は正常に保たれたまま、
凍りつく必要もなくなるのです。
このB26(オレンジ)のボトルや
オレンジポマンダー、
エーテルレスキューは、
そういった時の助けになります。
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オーラソーマ創始者のヴィッキーさんは、
ショックを受けた人のエネルギーを
「左脇からオーラがずれる」と
観察していたそうです。
看護師としての経験の中で、
エネルギーが中心から外れていることを
何度も目にされたのだとか。
その時に対応する方法として、
オレンジのボトルや
エーテルレスキューが用いられます。
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使い方としては、
第2チャクラ(お腹のあたり)に塗ると同時に、
左耳の下から左脇腹、
左足の側面〜くるぶしまで
身体の左側面全体に塗っていきます。
これにより、
ずれていたオーラが再び中心に戻り、
整っていくといわれています。
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ショックを受けて感情が不安定、
自分が“真ん中”にいない感覚、
気持ちが落ち着かないときなどに
このオレンジは助けになります。
感受性豊かで、ジューシーな人。
そんな繊細さを大切にしたい人にも
このボトルはぴったり。
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このオレンジのボトルは
チャクラセットの中でも
感情と深く関係する
第2チャクラに対応しています。
~オーラソーマHPより抜粋しました~
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まさしく、今回の反応は
オレンジの領域で、しかも左側。
光の速さで届く色の力。
色と身体、感情と反応。
本当に奥が深くて、
とても面白い世界です。