ブラックプール戦の後半。
74分にファンペルシが素晴らしいゴールを決める。それは何節か前のウォルバーハンプトン戦の時のプレーにとても似たゴールだった。
ウルブズ戦の2ゴール目はソングが自陣で敵から奪ったボールをセスクにパス、そこからウォルコットに一気にボールを飛ばし、最高速で一気にゴールまで詰めた後はファンペルシにパス。キーパーしか居ないゴールはいとも簡単にとどめを刺すことができた。
とんとん拍子の鮮やかなカウンターだった

この試合でもディアビが自陣で敵からボールを奪った。
そこからはセスクがボールをもらい、アルシャビンに代わって入っていたウォルコットが高速でボールをどんどんゴールに向けて持っていく。
ファンペルシにパスした後は同じシチュエーションになってた。
このカウンターは観ていてスゲー爽快なプレーだ。
たった10で自陣から奪い相手ゴールに刺す。とても美しい。
このプレーからこれからのアーセナルは勝てないような心配はないと感じる。
チェルシーに勝利してからの勢いが吹き返しているような感じで好調なコンディションがたもてている。
そんな内容だった\(^ー^)/
よっしゃ!このままタイトルに向かって加速していこう(≧∇≦)