Behind mind

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久しい更新になりますが、とうとう宮市に日本代表の初召集が(≧∇≦)

宮市は冬市場でアーセナルからボルトンへレンタルで移籍し、つい最近プレミアリーグデビュー。
アーセナルではカップ戦のみ出場であったので彼のプレーは残念ながらTV中継では観られなかったが、ボルトン戦がBSでOAされていたため観ることができた。

ヴェンゲル監督が宮市を獲得した理由は彼の爆発的な瞬発力が生む加速とスピードが決め手だったのだが、ボルトンでのプレーはまさにそれを体言していた。

ボルトンでのデビュー戦。
左ウイングとして試合出場した彼は自分のスピードを存分に発揮した。
ボールを得た彼はすぐに加速、相手DFを容赦なく置き去りにしゴールへの道を切り裂く。
あとはクロスやシュートを穿つのみでほとんどフリーの状態に持ち込み攻撃できていた。
何度も速さでボールを持ち去られしまうのでディフェンス陣は体を使って「止める」ことしかできなかった。


そんななかでキーパーを守られてしまったが独力で決定機も作り、良いパフォーマンスで初戦を終えると次戦では早い時間帯に待望のゴールを決めた!!


スピードを伴いゴールへ近づきゴールキーパーを見極める余裕をもったシュートが入った。
もうこの時点で彼の成果は素晴らしいではないか。
このまま経験を上積んでいけたらイングランドでの活躍は確実だと感じた。

待っていてくれヴェンゲル監督、来シーズンは攻撃層がもう一人増えるよ!


因みにユニフォームには『Ryo』とあるがあちらでは「リョー」という発音ではなく「リオ」と呼ばれるらしい。


そんな彼の代表デビューは29日かもしれないが彼らしいプレーが今の日本代表にマッチするのかはわからない気がする……
速い攻撃は本田が不在の今はカウンターくらいで、崩しの時は枚数をかけてパス回しかクロスでポストプレーかのどちらかだろう。


どうなるかはわからないがリオが29日にプレーするならもう試合すごく観ます。
とうとうこの日になった!!
プレミアリーグも後半に折り返し地点くらいになり、早々にしてマンチェスターUと対決するアーセナル

前半の上位対決で勝利した試合はチェルシー戦のみ。
他のはアウェーでもホームでも負けちゃったから後半は全部勝利して欲しいと切に願う。
特にマンU戦はボロボロだっtけど、今のアーセナルはチームとしてはとても安定していて戦力さはあまり感じられない。
でも、決定力はファンペルシー頼みんなのと選手(主にディフェンス陣)の負傷が心配…


ホームでは失点が6のみでアンリの復帰もあるからモチベーションは大きいハズ!!!
頼む勝ってくれ!!!
作成ツールは何と言うかスゲー疲れますね。

年賀状作りとか半日とかかかりもう衰弱death…
ロシツキーとベナユンが先発だ!!
ヤッターと思って見ていたけどドローに終わってしまった…あれれー(。>0<。)

くそう、後半は畳かけたのにHでドローは痛い○| ̄|_
自分の周りもプレミアリーグもここ最近はとても忙しい季節になる。冬休みに入り直面した問題は掃除に年賀状にスキー場に…なにかと忙しい。

プレミアリーグもクリスマス休暇があるとはいえバンバンリーグ戦をこなすハードスケジュールで毎年思うがとても大変そうで、アーセナルにも今夜試合がある。

シティ戦は落としたが内容自体はとてもよかった。それに次節のヴィラではベナユンが決勝点で素晴らしい活躍をしたし、ロシツキーの活躍も素晴らしかったと聞く。
ロシツキーは昔から好きなプレイヤーの一人だしベナユンも好調で良いパフォーマンスだけどいつも交代なんだよなー…
ヴェンゲルさん!!ここはひとつローテーションも採用して下さい!!
この二人のプレーをもっと観たいデス。。


来年の1月は抜けてしまうジェルビーニョとシャマクの代わりにアジア勢の宮市と朴が大ブレイクしますように!!
映画「魔法使いの弟子」を見ました。

登場人物ではニコラス・ケイジぐらいしか知っているお方がございませんでした。彼は流石で素晴らしい演技をしてらっしゃいました。90年代はアクション物ばかり出ていたような気がww
若手の主人公のお方は誰でしょうか。知らないですが良い演技でした。


主人公はニコラスが扮する魔法使いに出逢い、魔法使いの見込みがあると判断され魔法を使えるようになるため修行をします。敵対する魔法使いも現れバトルもあったり恋愛も!!といったないようです。
 
 魔法と言うものの科学を理解しないと発動することができないという設定が現実的でけっこう興味深かったですね。
他にも、主人公は物理をいとも簡単に理解します。普通の人間は脳を10%しか使いませんが魔法使いは100%使うことが可能なので、その才能がある彼は物理は楽勝なんだとか。
物理をわかっていると魔法も出せるようですが、そのためには雑念を払って集中するんだそうです。
仏教にも通じていそうな設定ですね。

これ以上はネタバレさせませんが、結構おもしろかったです!




見ていて炎の色はそれぞれの元素の炎色反応を利用してたのを化学で習ったなー。
とか思い出しました(笑)





をTVで観戦。
試合は3‐0でホームのアーセナルの勝利!!

今回素晴らしいかったのはやはりロビンで彼は、全得点に関わっていた。
彼は得点も周りを動かして使うのも出来るのでやっぱりこんなに得点できるんだと納得した。



でも、他にも輝いていた選手はたくさんいる。


一人はラムジー
チェルシー戦からラムジーはとても素晴らしいパスを通してどちらも得点に繋がっているし、自身のシュートは惜しくも外れたりポストに弾かれたりだが毎試合のパフォーマンスは目を離せない。


また一人はヴェルメーレン
怪我で昨シーズンはほぼ全て犠牲にし、今シーズン始めの故障最から近復帰したばかりなのにもう抜群のフィットを遂げているキラキラ
得点感覚も良くシュートは強烈だった!!
ヘディングも狙ったグッド!



ロシツキー
トーマスは交代で入ってロビンにパスしたのがアルテタのゴールを招き入れた。
彼は前線で司令塔ができるから良いなと思うグッド!
自分は個人的に凄い好きww

あとジェルビーニョもウォルコットもドリブルで行くしDF陣がどんどん攻撃参加で前に長い距離走ったりと良い兆候が出来つつあるな~って思ったり。

ワンツーパスを使うようにもなってきたしアーセナルには魅力がまた増えて来ましたキラキラキラキラキラキラ


そろそろファビアンスキーがみたいなっ(笑)
一週間程ズレが生じていますがご了承ください。
試合結果はすぐに知ることが出来ましたが、驚きだったので試合を見た後(BSのOAは5日)に書き込みたかったもので。


先日、スタンフォード・ブリッジで行われたチェルシー対アーセナル戦。
アーセナルはアウェー戦でしかもチェルシーにはこれまでのシーズンでは殆ど勝つことが出来ていない。前シーズンは3‐0でチェルシーを打破したゲームもあったがそれはホームゲームだった。なのでこの試合はとても難しいゲームになるだろうと感じていた。

だがHPにて試合結果を見たところ予想もしないスコアが載っていた。

3‐5でアーセナルの勝利

とても驚いた。
勝ったのは素晴らしいことだが、こんなに大量得点での勝利だとは。両チームもっと得点は少ない試合展開で今のアーセナルならギリギリでの勝利だと予想していたが。
読んでいくとファン・ペルシがハットトリックをしウォルコットにアンドレ・サントスも点を奪ったそうでチェルシーが3得点したのに勝てなかったらしい。

1ヵ月前は考えらえないことだった。やはりあの8月31日に補強したメンバーが完全にフィットしたのだろうか。


試合を早く見たいと思った。


そして見た試合はとてもアウェーとは思えない展開をしたアーセナルがあった。開始直後からチャンスを作ってジェルビーニョが決定的な所をシュートが外れたり、ラムジーが突破し合わなかったもののパスがゴール前に到達した。
そしてランパードがマタのクロスで先制したがすぐにファン・ペルシが得点。
だがテリーのゴールを積み、前半が終わった。

後半はサントスが上がって来た所にソングがスルーパスを出し同点になりその後はウォルコットが転んだと思ったらすぐに立ち上がってゴールした。
マタにミドルで決められたがパスミスをロビンが決め、ロスタイムにもカウンターから強烈なシュートでキーパーのチェフの止めが効かずにゴールした。



チームはとても良い仕上がりだった。前半はジュルーのスペースを狙われた守備はなんとか持ち、攻撃はラムジーやアルテタが組みロビンがハット!!ウォルコットのボールへの執念はすさまじいと思った。

HPには
「強いアーセナルが帰って来た。完全なる力強さを取り戻したチームが遂に帰って来た。」
この記述を見て感銘を受けた。まさしくその通りだ。

11節も3-0で勝利したアーセナル。(それは後ほど!)マンチェスター勢に肉薄していってほしい。

アーセナル×ストーク戦を観戦。
序盤からアーセナルらしい動きや連動が出来てる、そんなチームになったと感じた。
新戦力の皆さんがフィットして来たのでこれからはいい戦いをして行けると思った。


それにしてもファンペルシーは途中出場で2得点!!
やっぱり去年からヤベー人だと思ったけどスゲープレイヤーですわキラキラ

契約延長して欲しい所です。