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Behind mind

欧州サッカー、洋楽、映画を主体にイロイロ書くヨ!


が移籍するっ
!!バルセロナにショック!


今年もアーセナルにてプレーをしてくれると思っていたわたくし、非常に残念に思っています。
なぜなら。
バルサの試合は有料Ch契約じゃないと観られない訳ですよ(>_<)

プレミアリーグならNHK衛星で放送して見られるのにバルサに行ったら彼の勇姿(試合フル)は年に何回かしかお目見え出来ない…


でも応援は超してる音符
新天地でも最高のプレーを期待してる。ハムストリングの怪我には注意だね(笑)


セスクが居なくてもアーセナルはヴェンゲルが居ればタイトル獲得できるさっグッド!(≧∇≦)
プレミア新シーズン到来でありますなあ!!
今夜はBS1にてアーセナルの試合がOAされます。やったぜ、でも今はイギリス各地で暴動が起こっているので試合が開催されるのかかなり心配なところなのですが今夜はかなり楽しみなのです。


外国で活躍しているヴェンゲル監督はフランスでは高い評価を得ているらしく、今年あたりはタイトルを獲得しないと結構プレッシャーかかってくるかも!!?
と勝手なる推測をしております。

でも今年は我が日本からの移籍、宮市がいるからだいじょーぶだっ(笑)
まだまだ若いけど絶対にセンスは半端じゃないんだよ!!

7月31日の話になりますが
ZEBRAHEADのNew Albumをゲッツ!!
ですアップアップ


やっぱり夏はZEBRAHEADに限るっ!!
早速聴いたら暑さを吹っ飛ばすサウンドでテンション上がりました(≧∇≦)


Phoenixの疾走感と超速でキレのあるサウンドは無いけどカバーアルバムで得た経験を取り入れたご様子。でもハイな曲多し音符
だと思いましたグッド!


サマソニにも出演でテレビでOAしないかなーとか思ってたり。

今日は星座がよく見える日。

バッチリ晴れて雲はほとんどないので天の川が広~く見えますねキラキラ


正し、現在気温は10度…
かなりさむしっショック!


でも夏の大三角は確認できましたグッド!
はくちょう座の十字架がきれいに見えわし座も発見キラキラ
こと座はデネブしかわからずでありました汗



他にいて座の一部の南斗六星がみえたかなー、って感じでさそり座が近くにあるのですがもう時間的には沈んでいましたショック!



こんな感じで星観てましたー!!の話
おいとましちゃいましー(-。-;)

ここ一ヶ月間は中間テストに迫りつつある文化祭に期末テストと盛り沢山で!!
ハードな毎日に奔走していたらいつのまにか7月で…時間は飛び去るように去っていきます。


さてさて、私高校では天文部に入ってます。
文化祭でプラネタリウムをやるのですがそれに向けてプラネタリウムの練習をやりました。


後輩に向けて指南
めきめきと星座を覚えていく後輩…

春の大曲線に大三角形、夏の大三角形と一週間でかなりのハイペースで後輩は頭に入っていくみたいで
「スゲー、俺これ覚えるのにかなりかかったのに」
と感動!!!


楽しい文化祭になりそうです音譜
だいぶ遅くなってしまったが日本代表×チェコ戦のレビューを致します。


前回述べた通り、長友と内田をサイドハーフに起用した3-4-3。


個人的には最終ラインが3人だったので守備に厚みがなくなると思ったのだが全く気にならないくらい守備は良かった。



サイドハーフの二人がオフェンスとディフェンスを切り替えることで、どちらにも人数がかけられた気がした。

うっちーが前でシュートに関われば長友が後ろでなどとかなり流動的(≧∇≦)
新しいシステムでもチェコを崩すことが出来ていて。観ていてとても楽しむことが出来たアップアップ

唯一崩し切れなかったのは、ゴールキーパーのチェフだった。チェルシーに所属するベテランは高い背丈を誇り、枠内はどんな所にもひとっ飛びで素晴らしいセーブだった。


日本は彼だけを崩せなかったあせると思った。
でも吉田の決定的な場面があったので日本がいつ得点してもおかしくないと感じた。
そんな意味でもこのシステムは成功だと私は判断する。


なにかしら課題があるにしろ、w杯予選の糧になろう。

ザッケローニ監督はACミラン監督時代に3-4-3システムで成功を収めた。
今回もそんな経験を踏まえて日本代表にもこのシステムを試すことにしたのだろう。


攻撃面でも大きな期待がある反面、不安要素も少なくない。

最終ラインを3人にすることで守備が手薄になる。
実際に3日のペルー戦では新システムの影響により守備に少し問題が発生した。


機能はしていたが最終ラインが3人で薄いため選手が戻ってきて一時的に5人になってしまったときがあった。

それでペルーのマークが外れてしまいミドルを狙われてしまい川島がうまくセーブしたがあぶたかなかった。
ポイントは最終が5人にならないこと。


クラブ、代表を世界的に見ても、3人での最終ラインは珍しい。
欧州クラブは見るかぎり基本は4人。代表もで、例外はリバプール(一時的)、北朝鮮などあまり一般的ではない。


システムを使い分けたり、選手を入れ変えたり色々戦術があれば良いと思う。
前回は型にはめ過ぎてあまり攻撃出来なかったという日本代表。

流動的に動いたり、入れ代わったりシステムも重要だがアイデアや連携も必要かもしれない。



※表現が間違ってたら、悪しからずm(_ _)m

ザッケローニ監督が日本代表戦で新たに導入したフォーメーションは3-4-3システム。
なぜ彼が日本代表に新たにもうひとつのシステムを導入したか。
理由は複数あるらしいが、一番のは“サイドバックの攻撃参加の機会を増やす”ことのようだ。



このシステムの鍵となるのはやはり長友と内田。

二人は欧州の名門インテルとシャルケに所属し、どちらもアシストに得点と素晴らしいパフォーマンスをしている。
今シーズンを通し、多くの試合に出場した二人はまだまだとは言っているものの大きな成長を遂げたことだろう。



世界で経験を積んだ二人。
ザックはサイドを活かして切れ味鋭く崩す戦略として採用したのがこのシステムだ。


現在使っている4-2-3-1は攻撃に賭けられる人数は6人で、それにサイドバックは参加出来なかった。
だが新しいシステムは攻撃に7人、中盤にサイドバックを配置することで二人が存分に攻撃を仕掛けられる方式になっている。


これで攻撃も得意な二人のプレーが最大限に引き出せる。

長友はフルパワーで前線まで走りサイドからクロスが。仕掛けて切り込んで行くことも得意だグッド!
内田は長いスルーパスも正確なロングパス、クロスもとても質が高いボール運びができるキラキラ

攻撃は様々な形を織り成せるようになれる。
この二人が攻撃に加わると真ん中からやサイド、ショートカウンターなど多彩な展開が増えそうだ。


日本代表はワンツーやヒールパスは使うがロングレンジのスルーパスや縦パスはあまり使っていないので彼らがこのシステムをものにし、噛み合えばクラスター爆弾のような威力が絶大な武器をもつことになるだろう。


Part1

一週間前の話になりますが『パイレーツ・オブ・カリビアン‐生命の泉‐』を観て参りました!

今回は3D公開で、友人と観に行ったので字幕のほうが好きだったのですが3Dの吹き替え版を見ることにグッド!


そんなこんなでしたがさすが3D!!
Disneyのロゴからから立体全開でありましたアップアップそして始まる本編。
最初は3D映像で感嘆していましたが本編が始まるとあんまり気にならなくなりました。


ここからは大きな流れのネタバレをしないように気をつけますキラキラ

序盤はキャプテン・ジャック・スパロウがイギリスで一発やらかすシーンがあります。
今回もジョニー・デップの独特な演技で見事にジャック・スパロウを演じています。

イギリスでははちゃめちゃにやって楽しく観てましたキラキラ



でも一番カッコ良かったのはバルボッサ!!!!
とある事情でイギリス側について船をだしますが指揮する姿がとっても似合っていました。


今日になってやっとプレミアリーグ、アーセナルの最終節を少しだけみることができた。
最近は中間テストに久々の天文部、パイレーツオブザカリビアンとイロイロ忙しくなりやっと今日落ち着いたのでした。

それにしてもファンペルシは毎回ゴールを決めるね。ディアビからの鋭いパスを高速で走りながらコントロールしてのシュートは見ていて圧巻でありました。

後半にはウォルコットが駿足を活かしてゴールしたので私、大満足でございましたグッド!