その日、病院からかえってすぐに模様替えしました!


と、言っても物をどかしただけですが…




発作が起きたときは意識がなく、苦しいとかつらいとかの感覚はないので

冷静になって見守るしかないらしい (冷静にはなれん)


下手に手出しをすると噛まれたり… (はい!旦那さん噛まれました~)


大事なのはそのとき、頭などをぶつけてケガをしないよう

危険な状態がない環境にしておくこと!


猫は高いところにいることが多いのでその時に発作が起きて落ちたら危険なので…



キャットタワーや余計な物は移動して、床には布団やベッドのパッド、クッションを敷きました

(今はパッドだけ)




病院からかえってから


アンジュがミャーをまったく受け入れなくなってしまいました


発作に驚いたのは私たちだけではなく

目の当たりにしたアンジュもディァ、シェールも同じでした!


そのとき、犬たちはワンワン吠えまくり、アンジュは高いところへ上ったきり

そうとう怖かったのか全くおりてこなくなり、朝ご飯もそこで食べました~


そこへもって、その怖いミャーが病院のニオイをつけて帰ってきたのだから、もう大変 冷

シャーシャー ウオォ~~ ぷんぷん そのアンジュの顔の怖いこと 汗


2日間、同じ部屋で寝ることはありませんでした うるうる


少しづつアンジュの方から近寄ってはクンクン、ペロペロするようになるも

ミャーから近づくと、シャーぷんぷん 


どうなる事かと思いましたが、

やっと4日目から普通に戻りました~ バンザイ


またそんなことになったらミャーもアンジュもかわいそうなので

明日の病院には関係のないアンジュも連れてくことにしました!