提供する側は、プロとしての意識を持っていたい。
わたしがお客なら、どういうことを求めているのだろうか、、、
そこに寄り添うことは、大事なことだと思う。
そこを思いすぎるのは、違う気がする。
程よい関係が大事だと感じる。
プロとして
提供する側は、
その商品を単に、販売するだけだったとしても、
その場に立つ以上、
説明を、できるくらいの知識は欲しいと感じる。
面白い!楽しい!
と興味が湧くと、そこから深く知りたくなるものだと感じる。
提供する側も提供される側も経験したことがあるので、
その一瞬の空間、時間で、
そのあとにまたきたいと感じるか、否かを
判断するし、判断される。
人同士だから、気の合う合わないも感じるけれど、、、
どうせだったら、
また、行きたい
と感じて欲しいし、
感じたい
わたしも、提供する側として、
もっと知識を深めて行きたいと思いました。
20代の頃販売をしていた時は、
わからないことだらけだったこともあるから、
余裕を持つ
ということが大事ですね
そんなきのうは、
また、
上生菓子を
