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店に電話
今日 いる?
今日は来る予定ないですねぇ
との回答を得たが でも 飲みたくて 参戦
店に入ると 目が点の店長 で
いませんけど
知ってるから・・・
で入店
最初は お初のTMちゃん ありきたりの会話でジエンド
次は 久しぶりのNNちゃん
彼女の笑顔を見た瞬間 壊れた自分
甘えっぱなし・・・ ぐずりまくり・・・
挙句の果てに 場内指名 延長付き・・・ 苦笑
何を会話したわけでもなく ただ時間が去っていった
で 眠くて ボロボロになって 退散
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街頭をウロウロしていると 感じの良さそうなBARを発見
階段を降り店内に入ると10席ほどのカウンターと 隅に2卓
でカウンターの端の席に 1組のカップル
こちらも カウンタの反対端に陣取り まったりグラスをくゆらしながら カップルを眺めていると
ぎょ・・・・・・・
カップル客の女性 知っている人だった けど 声掛けられるのもバツが悪いだろうと思い 知らん振りして 1杯で切り上げ
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変わった店を紹介します
と言われ 六本木の交差点で10時にGさんと待ち合わせ
で案内されていくと そこは 何も看板の出ていない こじんまりとしたマンション風のビル
エントランスを入ると受付カウンターがあり ボーイが2人 目が合うと
何階に行かれますか? と
でGさんが
ここのメンバーだけど とカードを見せると
かしこまりました と言い エレベータを呼んでくれた
中に入ると 洞窟風のつくり 席が壁で細かく分けられている ので 他の席が見えないのはいいが 席が狭い…
最初についたのは 美人系のMIさん
話をしていくと 彼女アクトレスで ミュージカルに多数出演しているとのこと で 仰天
今度出演する舞台初日に花を贈る と約束してしまった
その後付いたお嬢さん達は 大したことなし…
お嬢さん達 接客するわけでもなく ちょっと気の利いた女の子と合コンしている感じだった
値段 ★★★★★
店 ★☆☆☆☆
女子 ★★★☆☆
サービス ★★☆☆☆
総合 ★☆☆☆☆
女性が座ってくれる店としては格安 ボトル原価 食べ物は隣のレストランからオーダーできメニュー料金のまま
女子は20代半ば中心 普段着っぽく OL風あり 女子大生風あり スラックスもいた
ただ フロアが小部屋に区切られ スペースが狭く狭苦しい感じ
サービスは 接客を期待していると ハズレ 合コンの乗りか?
難点は 完全会員制のため 会員同伴でないと入れない 入り口で静脈認証あり 爆笑
個人的には いまいち落ち着けなく ×
でも また行ってみたいかも…
花
今日は 彼女が離席中にヘルプでよく話していたお嬢さんの誕生日
ヘルプなのに 満面の笑みで小走りに席に来る姿が印象的なお嬢さん
彼女が店を卒業してから 自分もぱったり行かなくなったが でもヘルプのお嬢さんとも 縁なので 花束だけ買って持参
フロアに上がり 入り口でマネを呼び出し
渡しておいて というと
それはできないんですよ~ と
で
ちょっと待っててください と言って消えた
待っていると お嬢さんが登場したので
誕生日おめでとう と言って花を渡すと
わざわざ 持ってきてくれたんですか ありがとうございます と…
全然 花無くて 誕生日なのに 外でチラシ配ってて 今ゲットしたお客さんに付いているんです と…
入れなくて ごめんね というと
これ持ってきてくれただけで 泣きそうに嬉しいです ホントにありがとうございます
と言う言葉を 背中に受けながら 退散
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前日に超地元スナックのOG(笑)より
元気?明日ね、店に新しい男の人が入るらしく見に行こうと思ってるんだけど、一緒にいかが?
って言っても11時くらいになりそうなんだけど…(^_^;)
とメール
で何故か 駅前で待ち合わせして 同伴出勤することに・・・ 爆笑
なんで 自分 こういうパターンが多いのだろう・・・
卒業生と働いていた店に同伴すること 3回
体験前の下見に同伴すること 1回
体験時に同伴すること 1回
久々の地元スナック 居心地良くて 気がつけばラストの時間 苦笑
車を呼んでもらい 退散
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完全にスタッフに覚えられた 店に入ると いきなり
MSTさん指名のお客様1名様お願いします と… 爆
で 席に座ってしばらくすると
やっとセット終わったよ~ と言いながら嬢が登場
で座るときに
イテテテテ… と
7時入りなのに 何で今セットなの? と訊くと
今日 全ミーティングで その後 セットどうする? って訊かれて いつでもいいよ って言ったら この時間だったぁ と…
ところで 痛がってるけど どうした? と訊くと
スノボ行ってきて 体中が痛いんよぉ と…
おもしろくなり
どれ と言って 二の腕つつくと
イテテテエ…
腿を叩くと
イタイヨォ と…
そんなことしながらも いつもの通り歌合戦していると
MSTさん お客様お帰りです とスタッフが呼びにきた
それを聴いた嬢 目が点…
お客様?誰?私まだ1回もついてないよ… 誰が来てるんだろ… と言いながら離席
他席に移動中 フロア中に響き渡る大声で
イテテテテ イタタタ を連呼
しばらくすると やはり
イテテテ・・・ を連呼しながら 嬢が帰還
で
1時間待っても MSTちゃん来ないから 忙しそうなんで 帰るわ って言って お客さん 帰っていっちゃった 私そのお客さん来てるの 全然知らなかった… と2人で大笑い
今いるお客さん おじ様だけだから 1時間で帰ったらダメだからね と念押しされて 2時間コース
散々騒いで あっという間に終了 退散
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後輩のFと仕事帰りに人妻ヘルスに…
自分はYIちゃん
をお願いする
待ち合わせ肩を並べて歩き出すと すっと腕を絡めてくる おっ 今までにないサービス と 少々感動
で部屋に入ると そそくさとシャワーの準備 で どんどん一人で準備を進めるので 雑談しながら こちらも準備
で シャワーを浴びるも ささっという感じで 終了
ベッドに移動すると ぺタッと引っ付いてくる で キス キス キス
キスするだけで 感じるらしく 溜息 吐息 が漏れてくる
ので
手を そそっと 股間に延ばすと そこは既に 大洪水
しばし優しく撫でていると 喘ぎ声がだんだん 激しくなってきて 顔を胸元に埋めてくる で
アッ イク と小声で…
その時の表情に見とれて 動きを止め 顔を覗き込みながら キスしていると
攻守交替 首から胸から下のほうに 柔らかく優しいキス 今までの女性の中でキスは最高
キスしながら身体をずらしていく奥さんの秘所を眺めると 毛足の先に いくつもの光る蜜の玉が… そこで 自分の足をあてがい 優しく震わせると キスしながらも 喘ぎ声 で 足は びちょびちょ
パックンチョが余り上手でなく 息子は半○○状態のところ ピピピ と タイマーの音
それと同時に ○またに移行
始めは 優しくゆっくりと 次第に 強く秘所を押し付けてきて 動きも激しくなってくる で 息子がビン…
奥さんは 目を瞑ったまま
あ~ キモチイィ を連呼
最後は そのまま弾みで 合体するのではと 思うほど 激しく腰を使われ 息子撃沈 大放出サービス すると 奥さんも まるで果てたように ぐったりとして しなだれかかってくる
虜になりそうな 感覚に◎
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仕事帰りにWEBで見つけたヘルスDGに出陣
Webで見かけた娘達は 全員接客中 で薦められたのが 新人の女性
写真を見ると 少し小太りメで好みとはちょい違ったけど
新人なので 格安にすると言う
ので お願いして 指定された場所で待つこと5分
やってきたのは 熊のぷーさん似の 女性
(写真見たときに嫌な予感がしたけど 予想以上にゲンナリ)
シャワー浴びようと 服を脱ぐと お尻や 背中に ふきでものの嵐
(さらに げんなり×げんなり)
お決まりのシャワーの後 ベッドに行くと 手こき のため 息子 ピクリともせず
で しばらくして パックンチョ
ようやく 息子 ムクムク
先に書いたような風貌なので 攻める気にもならず でも暇で ちょい股間でおいたすると… あっという間に洪水状態
こうなると面白くなるもので 攻め続けると サービス忘れ 感じまくり 挙句の果てに 「○○たい? ○○たいなら○○で○○○てあげる」
ときた…
しかし げんなりした気持ちが高揚するはずも無く 初めて手コキフィニッシュをお願いして 爆発 終了 退散
値段 ★★★★★
店 ★★★☆☆
女子 ★☆☆☆☆
サービス ★★★★☆
総合 ★☆☆☆☆
小太り目の女子 肌も荒れ気味 Hぃ意欲 0%
ただし超感じやすい娘で 最後は「○たい?○たいなら○○いいよ」を連呼
写真指名には 要注意
ただ 新人ということで格安価格で入れてくれたことが救い…
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年始挨拶に 遅ればせながら 唯一知っている倶楽部へ
入るなり見慣れた女性がピアノ弾きながら 笑顔で
いらっしゃいませ
その声に押されるように 顔を出してきた KMママ
あ~ あけましておめでとう 今年もよろしくね と・・・
その後を続いて 店の子が順番に 年始の挨拶 爆
年始と言うこともあり 客席はまばら
従い 1対2 ときに 3 で接客され
飲まされ 飲まれ あげくは 客とホステスとの恋愛論を交わしてしまい
気がつけば終電タイム
で 退散
2
着物を着ると言っていたので いつ着るのか連絡すると
今日にしようと思ったけど 宅配便が取りに来るの遅くて 間に合わなかった という返事
泣くな~ 着物でなくても綺麗なんだから と返事しつつ 思いは既にMSの元に
で 参戦
席に通され MSがくる するといきなり
カラオケルーム行こう と・・・
目が点になりつつも
いいよ~ と・・・
席を移動し落ち着くと
前にストーカー君の話したでしょ で そいつ さっきおじ様の正面に座ってた
そういうことは先に耳打ちしてよ 観察できなかったジャン
と大笑い
しばらく 飲めや 歌えや の大騒ぎ
でボーイがきて ストーカー君の席への移動を宣告
道々
いやじゃ~ いきたくな~ぃ を連呼しながら 連行 爆笑
しばらくすると 半べそ顔で戻ってきて
つまらなかった つらかった~ を連呼
で
私はおじしゃんの席が 一番好き… と可愛いことを言ってくれた