ケツメイシの『出会いのかけら』。
このブログのタイトルはこの曲からもらいました。
彼が大好きなケツメイシ。
思い出がいっぱいです。
『出会いのかけら』 ケツメイシ
* めぐりあいの中で生きてく
また人を少し好きになる
喜びや悲しみさえすべて
自分の事と受け入れたなら
めぐりあいの中で満ちてく
逃げずに自分の事を好きなってく
出会いも別れも乗り越えた
君はもうひとりじゃないよ ずっと *
永遠に ずっと
限られた時間の中での人生
覗けば人生て思えばいいね
だってこの星には何千万何万て人がいて
僕ははたして何番
意味のないそんな順位づけ
人は皆それぞれさと踏みつける
いまそこにある自分の立ち位置で
ひとりひとり皆懸命に生きてる
その中で人と人は出会い願い
描いてく素晴らしい世界
時にある裏切りや憎しみも乗り越えて
また生きてく意味を
結局皆繋がってく
その中で必死につかまってる
出会いのかけら
それを磨けばこれからも
無数に芽生える種が
* repeat
悲しみを重ね寂しさを抱え
孤独のなかで人は生きてく
そして出会い別れ溢れる日々で
心の隙間埋めるかけら集める
世の中思うようにいけない
出会いの先に何も見えない
ただ人は様々なとこ導かれ
お互いの夢を見たいだけ
寂しい別れをいくつものこの先
新たな出会いを重ねて大人に
さよならはいつも悲しくさせる
が痛みを知って優しくなれる
受け止める人 裏切る人
同じ何かに気付かせさてくれるきっと
また自らを知り進みだす
新たな出会いが未来を作り出す
人と人は繋がって
やがてそれが形になって
決していい事が起きなくても
出会いとは不思議なもんで
共に涙を流す日もあれば
共に大声で笑う日もある
芽生えた出会いで 描いた証で
人はまた強くなると信じて
出会ってく 逃げずに
拾い集めた出会いのかけら
一つずつ手にとる研いてみる
わずかな光も 暖かな手も
握り締めた時から出会いが
愛へと変わってゆく
* repeat
永遠に ずっと