93の個室☆うーたん物語 -9ページ目

どーして?

チャーグストラウス症候群だけでも大変な事なのに、胆嚢炎まで併発して…
でも昨日の手術が上手くいったから、胆嚢は小さくなって痛みもない。
とても嬉しい事だ!

しかし、また好酸球が上がってしまってあせる

どうなってしまうんだ!!

また心配事が…
助けて~しょぼん

無事終了!

今日胆嚢に針刺すドレナージをすることを、医師から本人にお昼頃告げた。

すぐに私に電話きて、今日やるんだって!恐いと。

午後2時頃病室へ。
かなり凹んでいた。

とうとう予定の時間になり、四時に透視室へ震え気味で向かう。
ガンバレと声をかけ扉が閉まる。

前回、激痛に耐え切れず喚いていたのを思い出してしまい、私の体が痺れと震えやらで調子悪くなりそうだったので安定剤を飲む。

待っている間、義姉と色々と話しをしていた。
中から前回のような声が聞こえない。

一時間半して医師が出て来て、上手くいったと。
麻酔の量を倍にして慎重にやったし、かなり痛みは抑えたので本人は我慢できたと。

扉が開いたら私を見ていたので手を振ったら振り返してくれた。
ホント安心したニコニコ
頑張ったねグッド!

部屋に戻り、足の
マッサージ機を付けた。
血栓予防らしい。

好酸球も徐々にに下がってるし、痛みも落ち着けばモルヒネ等を下げるらしいニコニコ

このまま回復してくれたらいいなぁ~ニコニコ

明日また痛いの?

明日四時からまた針刺す手術をすることにガーン

胸水と肝臓の周りに先日の胆汁が漏れている為。

何日か前に月曜日にまた針刺すが、前以て言うか当日言うかどちらが本人にいいかと医師より。
本人はあんな痛いの二度と嫌だと言ってるし…
悩んだ結果、当日にしてもらった。
医師からは、後でやるかもしれないとだけ本人に伝えたらしいので、私も何気にもしまたやらなきゃいけなくなったら辛いけど治す為にやった方がいいよと話した。
本人も仕方ないなと言ってた。
前以て話しストレスになるなら当日のがいいと思った。

先日はホント辛そうだったんで本人は恐怖だろうな

手術すれば腹痛も止まるかもしれない。

明日は早めに行って励ましてあげようと。