
今日先生に報告するために朝早く学校へいきました

初めは、元担任と話し合い~退学したことを報告したら、驚いていた…(当たり前だな
先生の表情を見ると、残念だなぁと悔しがっていた
私は言い訳をしたくないから、ずっと黙っていた
でも、先生は心配してくれてるから全て本当のことを話した
そのときの本心では泣きたかった
でもでも私は泣いてない
家族や大切な人の前しか泣かへん
だから泣いていなかった
百倍以上に迷惑をかけてしまっていたから、それ以上に言い訳をしたくなかったから黙るしかなかった
自分はアホや
もう今の自分は大嫌いや
こんな自分を捨ててしまえという気持ちが強かった二時間くらい話し合った後、校長先生のとこへ…
えっなぜ校長先生のとこへ…
それは、全てケジメをつけるためだ
もう逃げたくないから覚悟を持って行った
校長先生まで私のことを期待している
だから一杯一杯怒られた
時には優しく励ましてくれた
私の隣りに元担任がいる
その先生からも本気の半分に怒られた…
その場でも言い訳したくない
うん、はい、分かりました
とかの言葉しか返さなかった
ホンマに泣きそうで堪えた
ふと思うと、今まで無駄な人生だったな…と悔しくて悔しくて悔しくて悔しくて悔しくて悔しくて悔しくて……今に見てろというのではなく、これからは後悔がないようにしっかりしていきます。と先生方へ告げた
次の二言はなし

…報告を済まして…
私の憧れる男先生と会うために幼稚部へ

~続き~