皆様、こんにちわ!!夏休みなにしたっけ?と考えつつ何もしていない事に絶望している専門学生です。

今回は珍しく日本のアニメ映画をやっていきます。

劇場版 幼女戦記

製作:2019年 日本 監督:上村泰

キャスト:悠木碧(ターニャ・フォン・デグレチャフ)/戸松遥(メアリー・スー)/早見沙織(ヴィクトーリヤ・イヴァーノヴナ・セレブリャコーフ)/玄田哲章(クルト・フォン・ルーデルドルフ)/etc................

あらすじ

統一暦1926年。ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐が率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党と戦っていた。

その後凱旋帰国を期待して帰還した大隊を待っていたのは参謀本部からの特命だった。

「連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり」。新たな巨人の目覚めを前に帝国軍は「連合王国主導の多国籍義勇軍」を新たに相手取り世界を巻き込む戦火を拡大していく。

評価

今回は私のブログでは、珍しいアニメ映画を取り上げました。

この映画というか「幼女戦記」自体がよく考えられていて。時代背景や国の情勢を細かく描写している作品でした。また、音にも力を入れており爆発が見えた後に音が聞こえてきたり衝撃の音が聞こえたりして迫力がありとても楽しめます。

総合評価は、100点中92点です。

「アニメ好きなの?あれ観た?面白いよ」と言えるレベルでした。

紹介

紹介にいきます。

「幼女戦記」はアニメ好きな方なら一度は名前だけでも聞いたことがあるのでは、ないでしょうか。

タイトルからは、想像できない内容のアニメで私自身も驚いた記憶があります。

是非、アニメ好きなら観ることをオススメします。

では!!!