トップ選手は現場のことを良くわかっているから、たぶんに言っていることは正しいと思う。

しかしながら、公式の場でこれを発言すると、大きな波紋を呼ぶこととなる。


11/15ー11/17はパチンコパチスロ感謝デー!!!!


というわけで、この金土日で最も印象に残った、ルパン三世~銭形からの招待状1/77~を検討します。


この台は、バカボン甘神1/129と似ているが、超ラッシュ、いわゆるラッキートリガーへ至るまでの経過が異なっています。

以下、通常のパターンについて記します。


①まずは、ヘソから1/77を引く。簡単に当たりそうだが、そう甘くない。200回、300回とハマることもある。出玉は3ラウンド210発。しかし、この当たりは所詮小当たりで、当たり終了後、約1/2でラッシュへはいるかどうかの振り分けがある。ラッシュへ入らなければ、通常へ戻る。


②次に①で、ラッシュへ行ったとしても、大喜びしてはいけない。この次は30回の右打ち時短へ入る。この時短から、次の3つの流れがある。

 ・一つ目、駆け抜けて終了。


 ・二つ目、通常大当たりを引く。右打ち中はいつも10ラウンド700発なので大きいが、大当たり終了後は、再び30回の時短へ逆戻り。


 ・三つ目、ラッキートリガー当たりを引く。ここが最終目標であり、ST100回と90%以上の連チャン確率をゲットする。毎回、10ラウンドなので、万発も全然あり。


まあ、流れとしてはバカボン甘神と似ているが、初当たりの次に、30回の時短を引けるかどうか、の振り分けがある点が異なる。


自分は3日間のうち、運良く一回だけラッキートリガーをゲットし、万発を得るものの、その後は全然ダメ。

1/77と甘く見てはいけない。ギャンブル性がかなり高いように思う台でした。

ごく短時間で少額で勝負するか、朝から晩までラッキートリガーを得るまでやるか、ですね。


阪神の大山や、ホークスの甲斐をとるという噂であるが、必要ないと思う。捕手は、岸田の成長が著しいし、大山はいい選手だが、そんなに花のある選手とも思えない。

せっかく若いいい選手が出てきているのだから、もっと上手に運営できないのか。