同じ日、同じシネコンにて、『 ゼイ・ウィル・キル・ユー 』を鑑賞。
ハイテンションで小気味よいアクション、90分ほどの尺があっという間。
ストレス解消に良い作品でした。
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NYの高級マンションのメイドとして雇われるヒロイン。
目的は、そこで行方不明となった妹を探すため。
実はマンションの住民はすべて悪魔崇拝者で、毎月雇われたメイドが生贄に捧げられていた…。
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タランティーノ以降の監督達のハイパーアクションに影響を受けた演出・ストーリー展開で、最後まで飽きる事が無い。
何気に、キャストも豪華。
サクッと観れて、後味含めて爽快な気分になれました。
このロシア出身の監督には、今後もパワフルな作品を撮り続けて欲しいなと思いました。
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↓↓※※ ネタバレ有り ※※↓↓
あの崇拝者達は、マンションの外に出れない設定なのかな?
ラスト、追い掛けて来る展開も想像したのですが…。
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ずいぶん久し振りに映画のハシゴをしました。
大臀筋が痛いです…。
