さっきメールで不合格通知が来ました。

SAISは受かったのに…とは思いますが、やっぱり決定的なのはWork Experienceが無かったことだと思います。

一緒に受けた友人も落ちていました。

SAISで頑張って見返してやります。


今朝メールを確認したらSAISボローニャセンターのディレクターの方から合格しているよとのメールがありました。

奨学金は無いようですが、Work Experienceも経済学のバックグランドも無いのに受かったことを考えれば奇跡だと思います!

と言うことで、まだフレッチャーとジョージタウンSFSの結果を待ってはいるもののこれでほぼ100%SAIS進学に決定です。

1年間のイタリア生活、そしてその後のDC生活(できればインターンも)、とても楽しみです。

このブログでも以降はSAISでの生活やクラブ、インターンなどの経験を綴っていこうと思います。


追記:

受かったのは自分の実力ではなく推薦状の力(SAISで修士・博士号を取った著名な教授に書いてもらった)が大きかったと思います。

GPA、インタビュー、Personal Statement、エッセーは頑張ったとして、推薦状が無ければ低いGREのスコア、乏しいWork Experienceや経済学の知識などを理由に落とされてた可能性大です。

とにかくこれで一息つけます。


マギル大学(MA in International Relations/Political Science・Thesis)のアドミッションから昨夜メールが来ていました。

普通に落ちていました。

元々推薦状書いてもらった教授に言われて受けただけなので、ダメージ0です。

受かっていた方々、おめでとうございます。


今朝(3月11日)にメールでウェブサイトをチェックせよと送られてきました。

ここ最近不合格が続いていたのでちょっと諦めていましたが、合格していた模様です。

首都三大学の一つであり、院に通いながら国際機関でのインターンができるのが魅力的。

修士の国際関係ラインキングでも7位とまあまあです。

NYUはランキング上では微妙ですが大学名としては比較的有名なので、少し考えるところです。

同時進行で最終面接を保留していた某一部上場企業からも夏でいいから面接をして欲しい的なメールが来ています。

とりあえずGWUとNYUがあるので、今のところ大学院進学の線が濃厚ですが、フレッチャーやSAISがダメだった場合Work Experienceを積んでから再挑戦という道も残されています。

今週中に残された4校の結果が出るので不安でいっぱいです。

マギルIR/PSとジョージタウンMAASに行く可能性は低いですが、フレッチャーMALDとSAIS(MAIR)に行けたら万々歳です(WEが無いので難しいですが)。


3月4日に合否の結果が出たのでウェブサイトをチェックせよとメールが送られてきました。

元々期待はしていませんでしたが、案の定落ちていました。

MA in Global Affairsは元々数十人程度しか学生がいない超競争率の高いプログラムだったので、落ちて当然といったところでしょうか。

これでアイビーリーグは全滅しました。