タイトル通りです。

学部時代は何度か課題が多すぎて死ぬのではないかと思う事がありました。

大学院はそれ以上です。

今週・来週はMid-Termの時期。

試験、ペーパー、プレゼン、アサイメントと重なって死にそうです。

勉強だけならまだしも、就職活動が同時並行で行われているのがきついですね。

企業・業種の研究をしつつインタビューをこなしつつ勉強しているので…。

とりあえず来週はもうボストンキャリアフォーラムなので、企業研究の割合が増えてきています。

一応面接の予約はいくつかありますし、既にディナーの予約も初日・二日目とあります。

事前応募の段階では割合successfulだと思います。

自分の友人は前日にディナーの予約があったり事前説明会・面接に呼ばれていたりしていますが…。

これから今まで怠ってきたケーススタディーの対策です。

これがあるからコンサルをやめて外銀に絞ろうと思ったのに、外銀にもケースはあるのです。

幸い結構Flexibleに思考できるタイプなので、今までに面接も切り抜けてきていますしなんとかなるかも知れません。

が、最悪の場合全滅…。

インターンが取れなかった場合海外で探す事になってしまいます。

既にディナーの予約があるのでもうインターンのオファーに近いのは確実ですが、だからこそ確率を高めていかなくてはならないと思います。

もう企業研究・投資銀行に関するリサーチは殆ど終えているので、後はケースに向けての対策ですね…。