自分の場合、行きたい大学院のプログラムはは単純にランキングを見て決めました。
プログラムは国際関係か中東研究に絞りました。
ランキングは↓
http://www.foreignpolicy.com/articles/2012/01/03/top_ten_international_relations_masters_programs
結果、
①Harvard University
②Yale University
③Chicago University
④Georgetown University
⑤Johns Hopkins University
⑥Tufts University
⑦George Washington University
⑧New York University
⑨McGill University
⑩Graduate Institute of International and Development Studies(IHEID)
を選ぶ事にしました。
個々のプログラムの詳細はまた別の記事に書いて行きます。
全部トップ・スクールなので合格できる確率はそんな高くないと思います。
10校受けるというのは多い方で、数が多くなるほど一つ一つのQualityが下がって行くので5~7校くらいが丁度良いと思います。
ただ、出願がCompetitiveな場合多少実力が似通っている相手に対しては運で合否が決まる場合もあるので、多く出せば出す程どこかに引っかかる確率が上がるのも確かです。
Essay、Writing Sampleやインタビューなどが追加で必要な所もあるので出願数を増やすと必要以上に時間がかかる事も要注意です。
SOPを含め、EssayやWriting Sampleを書くプロセスに一番時間がかかり、大変でした。
頑張ってください。
プログラムは国際関係か中東研究に絞りました。
ランキングは↓
http://www.foreignpolicy.com/articles/2012/01/03/top_ten_international_relations_masters_programs
結果、
①Harvard University
②Yale University
③Chicago University
④Georgetown University
⑤Johns Hopkins University
⑥Tufts University
⑦George Washington University
⑧New York University
⑨McGill University
⑩Graduate Institute of International and Development Studies(IHEID)
を選ぶ事にしました。
個々のプログラムの詳細はまた別の記事に書いて行きます。
全部トップ・スクールなので合格できる確率はそんな高くないと思います。
10校受けるというのは多い方で、数が多くなるほど一つ一つのQualityが下がって行くので5~7校くらいが丁度良いと思います。
ただ、出願がCompetitiveな場合多少実力が似通っている相手に対しては運で合否が決まる場合もあるので、多く出せば出す程どこかに引っかかる確率が上がるのも確かです。
Essay、Writing Sampleやインタビューなどが追加で必要な所もあるので出願数を増やすと必要以上に時間がかかる事も要注意です。
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