最近3人目の赤ちゃんを産みました。


これって産後のガルガルなのか

単に性格の問題なのか

よくわからないのですが。


祖父母から、赤ちゃんのことで

「◯◯してあげよっか?」

と聞かれると、「いらないです」と思います真顔


例えば。


「お風呂入れよっか?」

→いらないです。


「ベビーカー押してあげるで」

→いらないです。


「抱っこしよっか?」

→いらないです。


アメブロではあるあるの義母ネタ(笑)に、

義母が「孫を預かってあげるからママは休んで!」って言ってくるやつあるじゃないですか…


あれも、「〜してあげる」とか言って、義母が勝手にママと赤ちゃんを離そうとするのがウザいんですよね?頼んでないわっていう真顔


それで赤ちゃんに何されるかわからんっていう危機感も、母性の一部なんでしょうね。私は義実家を信用してますけど、それでも赤ちゃんは渡せないです真顔


本当に産後のお手伝いをしたいとすれば、赤ちゃんに直接絡まずにママの食事とかの方からお手伝いした方が喜ばれるのかも。


あとは、言い方の問題でしょうか?


「〜してあげる」っていうか、本当は「(自分が)赤ちゃんを◯◯したい」のではないの??それを恩着せがましく言われるのは受け入れがたいな真顔


「お風呂、じいちゃんが入れてみたいんやけどどうかな?」


「ベビーカー押してみたいけどええ?


「おばあちゃんも抱っこしたいな」


と言われていたら、同じ内容だけど受け入れられたかもしれない。


自分がおばあちゃんになったら、産後の気持ち、ガルガル期のことって忘れてしまうんだろうか?


「手伝ってあげる」スタンスの言い方よりも

「赤ちゃんかわいいから、◯◯させてほしい」

みたいな自分の希望として伝えるようにしたいですね〜