最近、3人目の赤ちゃんを産みました。


ときどき義母シリーズ。


5年も前の話ですが

1人目の子どもが生まれたときのことを思い出しました。


初めての出産で

会陰の痛み

寝不足

むくみ

授乳うまくいかない…


超絶ストレスまみれの中、

病院に助けてもらいながら

とにかく赤ちゃんを生かさなければ!

必死でしたね〜大泣き


そんな中で面会に来た義両親。


「お疲れ様でしたね!大変やったね。」

とねぎらってくれて。

第一声で嫁にお疲れさまと言える義母で良かったです笑


初孫ではないし

そんなフィーバーしてる感じはなかったけど?

喜んでいるのはすごく伝わって来ましたニコニコ


「あーりゃぁ〜デレデレちっちゃい〜ラブラブ


と、ここまでは良かったんです。




顔を赤ちゃんに近づけた次の瞬間。


「…あれ、ちょい黄疸が…ごにょごにょ



真顔



はぁ?黙れ。真顔



あなたが見抜けるようなことなら病院から先に言われるわ。(実際数値は問題なかったです)



私はノーコメント。

つまり無視笑



赤ちゃんに何か異常があるんじゃないか?

みたいなことって、周りが軽々しく言うもんじゃないなーと思いますね。


産後の精神状態ってほんとにギリギリだから!

一生恨まれるってのもわかるわぁキョロキョロ


で、このときからすでに、義母がごにょごにょ言ってたって気がつきました笑笑


ついでに義母ネタもう1個思い出したァ!!爆笑


また明日書こう〜気づき