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FABULOUS

好きなアーティストのことや、日常生活のくだらないことなど色々綴っていきます☆


衝動的にラジオの文字起こしとかしてみました。。。



途中何度やめようと思ったか。。。笑






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DJ:中島ヒロト (以下→ヒ)


ゲスト:THEイナズマ戦隊 上中丈弥 (以下→丈)






ヒ 「関西出身、そして北海道で結成された熱血バンドTHEイナズマ戦隊からこの男が来てくれています!自己紹介お願いします!!」

丈 「ボーカル上中丈弥です。よろしくお願いいたします!!」


ヒ 「はいーよろしくお願いしますー!!」


丈 「いぇーい!!」


ヒ 「丈弥くーん!」


丈 「はい!」


ヒ 「久しぶりですねー!」


丈 「ご無沙汰しております!」


ヒ 「いやいやーまぁイナズマ戦隊、イナ戦のメンバーとはですねー去年の年末FM802が行ったロックフェスRADIO CRAZYの会場からのオンエアーで」


丈 「そうです!」


ヒ 「ゲストに来てくれましてですねー」


丈 「はい!」


ヒ 「実はあれが、丈弥くんとちゃんと喋ったの初めてだったんだけどもー」


丈 「そうなんですよ!」


ヒ 「で、割とこうなんか僕は初めて喋る人ってのはどっちかっていうとねー、どうしたらいいのかなーみたいなところあるんだけどもー」


丈 「はい」


ヒ 「まぁ、そこはそれ!グイグイくるから」


丈 「グイグイきましたっけ僕?」


ヒ 「グイグイきてー」


丈 「あー」


ヒ 「あーもうこれは間違いないなっていうね!」


丈 「(笑)間違いなかったっすか?!」


ヒ 「間違いなかった!」


丈 「ありがとうございます!」


ヒ 「これでもう丈弥くんは、いつ来ても鉄板で間違いないってことがわかりましたんで!」


丈 「あーまずいですねー(笑)」


ヒ 「いやいや、まずくないよ(笑)」


丈 「その感じ、まずいですねー!」


ヒ 「まずくないまずくない!」


丈 「ありがとうございます!」


ヒ 「楽しくお届けしていきたいと思いますが、さぁ、というわけでねー早速この番組恒例の」


丈 「んー!」


ヒ 「質問からいきたいと思いますけどもー、この番組RADIO MASTERSというタイトルでーゲストの皆さんに聞いてるんですがー、自分のマスターしているもの、もしくはこれからマスターしたいもの」


丈 「はい」


ヒ 「まぁ、得意なこととか自慢できるコレクションとかね、何でもいいんだけどもー!」


丈 「はい」


ヒ 「丈弥くんのマスターは何でしょうか?っていう」


丈 「僕ね、アウトドアです!!」


ヒ 「マジでー??」


丈 「キャンプ!」


ヒ 「これさー今さーリスナーの方のメッセージもね」


丈 「あー、来てますか?」

ヒ 「(略)…丈ちゃんに質問です。」


丈 「はい!」


ヒ 「最近キャンプにはまりまくってるみたいですけども」


丈 「んーー!!」


ヒ 「私もキャンプ大好きなんです!と」


丈 「おー!」


ヒ 「キャンプのときのオススメ料理ってなんかありますか?!とかね。まぁ、この方はBBQオンリーなんです。みたいなことも書いてありますけどもー」


丈 「独身すかね?!」


ヒ 「独身かどうかわかんない…(笑)」


丈 「おー!」


ヒ 「いや、でもほんとにマジで?!」


丈 「マジです。僕はけっこう本格的です!!」


ヒ 「どう…キャンプに行くわけ?!」


丈 「キャンプですけどもー、ちゃんとあのー、直火でねー今焚き火とかできないとこ多いんですよー!」


ヒ 「はいはい」


丈 「だからー、あのー焚き火台も持ってってー、そこでやってダッチオーブンとか持ってってーやっちゃうぐらい!」


ヒ 「すげー、本気じゃん!マジで!」


丈 「そうなんですよ!」


ヒ 「いや、実は俺も好きなんですよアウトドア」


丈 「あーほんとですか」


ヒ 「好きなんだけどー」


丈 「はい」


ヒ 「なんかこう雰囲気好きなのでー」


丈 「あー」


ヒ 「キャンプもね、年に1,2回行くんだけどー相変わらず毎回テントどうやるんだっけ?みたいなところから入るしー」


丈 「あーわかります!」


ヒ 「知り合いの家族が持ってきてる焚き火台にお世話になるぐらいでって感じなんだけどー」


丈 「それ僕はもう全部車に積んであります!!」


ヒ 「マジでー?!」


丈 「いつでもいけるように!」


ヒ 「あっそう!」


丈 「で、テントも張って、次の日はちゃんとテントも干して帰りますから」


ヒ 「アッハッハ(笑)ほんと本格的だねー!!」


丈 「そうです!結構ほんとに、僕ランタンだけで3つ4つ持ってますから!」


ヒ 「マジでー?!」


丈 「はい、明るいのが好きなんですよ!」


ヒ 「あーそう!」


丈 「外でやらんでえーやんって話なんですけど!ハハハ(笑)」


ヒ 「うん、あんまりそんな色んなとこにランタン…」


丈 「色んなとこに置きたいんですよー(笑)」


ヒ 「いやいや、星も見えなくなっちゃうよ!そんなつけたらー」


丈 「そうです。全然見えないです、僕がおるとこ!はい。」


ヒ 「ハハハハ(笑)」


丈 「いいんですよー、でも!」


ヒ 「今年の夏もけっこう行った?」


丈 「けっこう行きました!!あの、スカパラさんがー山中湖でやったときもー」


ヒ 「はいはいはいはい」


丈 「行ってー、で帰りにキャンプやって帰ってきたり」


ヒ 「へぇ~」


丈 「そんなんですねー」


ヒ 「完全にほんとスカパラさんのライブをキャンプで観に行ったみたいな感じで」


丈 「逆!逆!逆ですよー!!先輩なんで。」


ヒ 「アハハ(笑)」


丈 「そっちメインですよ!」


ヒ 「なるほど、なるほど、そうか(笑)」


丈 「観に行っといて、ついでにキャンプですよ」


ヒ 「なるほどね~、そうですか!なんかさー、どっかまぁ俺も行きたいんだけど、オススメのキャンプ場とかってありますか?!」


丈 「あー、もう山中湖です!!ちょっと遠いんですけど、僕東京なんでー」


ヒ 「あーそっかそっか」


丈 「山中湖です!真夏に行ったんですけどもー、もう夜めちゃくちゃ寒いんですよ!」


ヒ 「あっ、もう気温の差がねぇ~」


丈 「もう、めちゃくちゃ!で、僕いつも行くのが俊哉と2人で行くんですよ、ベースの!」


ヒ 「うんうんうん」


丈 「で、あのー俊哉と半袖しか持って行ってないから、もうガタガタ震えて」


ヒ 「まぁ、夏だしねぇ~」


丈 「でも、あそこはものすご星きれいし、毛虫も出るし~、ちゃんとそうゆうのも味わわせてくれるってゆう」


ヒ 「毛虫も出るって別に毛虫食うとかそんなんじゃないよね?!(笑)」


丈 「食うんじゃないすけどもー」


ヒ 「毛虫が出るようなー(笑)」


丈 「そのー、それも味わえるってゆう」


ヒ 「キャンプのね!(笑)」


丈 「はい」


ヒ 「あっそーう」


丈 「1番あそこがよかった☆」




つづく。。。