ヒ 「ちょっと待って!でも今チラッと聞いたけど、俊哉くんと2人で行くんだ?!」
丈 「2人ですねー☆」
ヒ 「それ夜とかどうしてんの?!」
丈 「僕もう、俊哉と25年なんすよ!小学校1年から一緒なんで。盛り上がりまくりですよ!」
ヒ 「マジでー?!」
丈 「懐かしい話とか、毎回!!」
ヒ 「すごいねー!!」
丈 「でも、お酒も飲むんでー、途中からはもう2人でおんなじこと繰り返しなんですけどー、それがまた面白いんですよ!!」
ヒ 「いやー俺ねぇ、それすごいと思う!!」
丈 「そうですねー」
ヒ 「いや、もう25年もいま逆にー、もうお前いいわ!と」
丈 「フフフ(笑)」
ヒ 「仲はいいんだよ?!仲はいいけどー、話すことねぇわ!みたいな、なりそうなんだけどー」
丈 「はい(笑)」
ヒ 「そうじゃなくてー?!」
丈 「いや、もう全然違います(笑)だからー、あのー楽しくなってくるんです!すごく!だからー、ちょっとキスいいか?!とかー、そういう迫り方ですね(笑)冗談っすよ!!もちろん冗談っすけどー、ちょっと…」
ヒ 「もーやめろよーー(笑)」
丈 「いやいや、そういうバンドじゃないっすよ?!そういうバンドじゃないけどー!」
ヒ 「そういうバンドいねぇーよ!!(笑)」
丈 「えっ俊哉、今日ってキスいいの?!みたいのとかー(笑)」
ヒ 「ワッハッハッハ(笑)」
丈 「それがまた面白いじゃないすか?!ねっ(笑)」
ヒ 「まぁ面白いけど(笑)」
丈 「そういうのを呟いてみたり、何かそういうことをやってんすよ!!」
ヒ 「なるほどね(笑)」
丈 「で、一緒に寝転がって、道路に寝転がって星見たりね!!」
ヒ 「いいバンドだねー!!」
丈 「これでたぶんいいバンドやと…」
ヒ 「イナ戦はねぇー!」
丈 「いいバンドやと思います!!」
ヒ 「 『小3のときのあの子覚えてるー?』 」
丈 「覚えてます」
ヒ 「 『もう、めっちゃ可愛いなかったー?!あれ!』 みたいな」
丈 「それ!ほんとに、それトークです!今アイツ伸び悩んでるらしいで!とか。」
ヒ 「なんだよそれ(笑)」
丈 「あのときがピークやったなとか!」
ヒ 「なるほどね(笑)」
丈 「そういうの盛り上がるじゃないですか!!」
ヒ 「盛り上がる盛り上がる!あ~いいですねぇ~」
丈 「そうなんですよ~」
ヒ 「そうですか~、キャンプマスターということで、なんかねぇ~すごい僕も本当ねぇ~これからもっともっと本気のキャンプマスターになりたいと思いますんで、まぁね~丈弥くん東京だけども、なんかねぇーどっかタイミングでねぇ一緒に!」
丈 「もーう是非!!」
ヒ 「キャンプイベントじゃない?!イナ戦とRADIO MASTERSの!」
丈 「あ゛!!」
ヒ 「キャンプイベントみたいな!」
丈 「いい!それめちゃくちゃいい!!」
ヒ 「テント張って皆でライブみたいなさ!」
丈 「弾き語りやってね!イナズマ戦隊の曲ばっかり流すっていうね!」
ヒ 「そうそうそう。」
丈 「あぁ、良い!!」
ヒ 「イナズマ戦隊の曲ばっかり流れてんだ(笑)」
丈 「うわっ、向こうもすげー盛り上がってる!」
ヒ 「いいよ、もちろん!」
丈 「スタッフもすげー盛り上がってる♪」
ヒ 「首傾げてるヤツは1人もいない!」
丈 「残念ですね、いきましょう!いっちゃおう!」
ヒ 「いっちゃおう(笑)よし、決めちゃおう!!(笑)いつかね!」
丈 「はーい!!フッフッフ(笑)」
ヒ 「というわけで、今日はキャンプの話も聞けたし」
丈 「フフフ(笑)ありがとうございます!」
ヒ 「というわけでねぇ、えーイナズマ戦隊の丈弥くんでした!!」