ゴミ置き場に  家が近いせいか  以前から  カラスには  閉口させられていましたが

 

 

 とうとう  カラスを 本当に怖い  と感じる日が 来たのです滝汗

 

 

 ある日  いつものように  ウオーキングに出ようと 家を出て  歩き始めたところ 走る人

 

 

 1羽のカラスに  マークされてる事を感じ取り 警戒していたら  滝汗 

 

 

 そのカラスが  素早く私の頭上の電線に移り  

 

 なんと 私の足元に  フンうんち   お見舞いしてきたのです!!ポーン

 

 

 その後も   そのカラスの オドシにビビッて   足を速めた私の跡を 走る人 

 

 

             しばらく   追って来て 滝汗  

 

 

 数人の人が来る気配に  カラスが  遠のいた時には   心底ホッとしましたチーン

 

 

  ところが  ウオーキングのコースの  小規模な森の公園に入ったところ

 

 

  なんと   そこも  別のカラス達のナワバリだったようで

 

 

  そそくさと  公園の出口に向かった私の背後から 

 

 

  1羽の大きなカラスが ナント 低空飛行で前に飛び   

 

 

   出口の真ん中で降り立ち    こちらを向いたのですポーン

 

 

   おまけに  その隣に  もう1羽大きいのが 同じように飛んで来て

 

   

   こちらを向きましたポーン  

 

 

   まわりに他に人はいなくて 本気で焦ったのですが滝汗

 

   

   必死で 迂回して 逃げました馬

 

 

   カラスに負けて  ウオーキングを 断念したくなかった私は

 

 

   ググって カラスの光る物が苦手  という弱点から  

 

   

   スマホのライト機能の使い方を  覚えました携帯

 

 

   あのキョーフのウオーキングから  だいぶ経ちますが 

 

 

   今では カラスが前に来ると  落ちついて  スマホを 取り出せるようになりましたチョキ