いつもは、仕事のメモをA5サイズの
ルーズリーフにひたすら書き込んでます。
ただ最近の仕事へのモチベ低下などで、
少し気分を変えてみようと、
測量野帳に切り替え中です。
これ凄くいいんです。
以前は、かなり使ってました。
表紙が固いので、たったまま書きやすい。
薄いので作業着の胸ポケットに入る。
方眼ノートなので、建物のレイアウトなどを
書きやすい。
と、机の上だけでなく
現調などで、立ちながらのメモも多い
私にはピッタリです。
今回は、カバーなんかもつけて、
じっくり使ってみようと思っています。
前回では、私の使い方が荒いせいか、
ノートの角などが、痛みまくってました。
そして機能面で最高なのに、
やめてしまった理由は、
デザインがしっくりこない。
これだけなんですよ。
うーむ。
古くからあるので、
伝統といえば、伝統のスタイル。
でも、どうも気に食わず。
なんか古臭い?
そんなイメージがあって、
やめてしまいました。
ただ気づいたのです。
カバーつけたら、カッコいいのでは?
これから色々と、
あーだ、こーだと悩んで
みたいと思います。
文房具好きって、使ってるときより、
このどうやって使うかを試してるときのが、
楽しいですよね。
