データル総業株式会社の非公式スタッフブログ。 -22ページ目

データル総業株式会社の非公式スタッフブログ。

排水管・貯水槽・共用床の清掃から、漏水調査や管内カメラ検査、給排水衛生設備工事、消防設備の点検工事、外壁洗浄から大規模修繕まで、小江戸川越で創業30年以上の実績を誇るデータル総業株式会社の日常をつづる非公式スタッフブログです。

みなさん、おはようございます。

データル社のAです。


今日は時間がないので、手短に。


検索エンジン対策のエビデンス(根拠)はどこにあるか。


それは、これです。

$データル総業株式会社の非公式スタッフブログ。-検索エンジン最適化スターターガイドブック

このガイドブックの冒頭には




このガイドは当初、社内向けに作成したものでしたが、検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:SEO)にまだ馴染みのない方々や、ユーザーと検索エンジンの双方に優しいサイトを構築しようとしているウェブマスターの方々にも役立つのではないかと考え、公開することにしました。

このガイドには、Googleの検索結果で1位になるための秘訣が記載されているわけではありません。しかし、ここに書かれていることを参考にしていただくことで、検索エンジンからクロールされやすく、インデックスされやすいサイトを構築することができます。


多くの場合、SEOに必要なのはサイトにちょっとした工夫を加えることです。これらの調整は1つ1つを見ると小さなことに思えるかもしれませんが、別の箇所に施された調整などと相互に影響し合うことで、サイトのユーザーエクスペリエンスにおいても、検索結果上のパフォーマンスにおいても、良い効果を生む可能性があります。


SEOは本来、サイトを訪れるユーザーのために行われるべきだと私たちは考えています。サイトのコンテンツを利用するのはユーザーであり、検索エンジンはユーザーがコンテンツを見つけるために使われているに過ぎません。検索結果のランク付けを意識するばかりでは、好ましい成果をあげることはできないでしょう。


このガイドで取り上げる内容は、どのようなウェブページにも当てはまるヒントばかりです。すでにご存じのことも多いかもしれませんが、その知識を最大限ご活用いただくために、このガイドをお役立ていただければ幸いです。




と書かれています。


どのようなSEO対策を行うにせよ、このガイドブックから逸脱して行うことがどういう評価を下されるかは、みなさんもご想像に難くないと思います。


最近本屋さんに並ぶ、SEO対策本をパラパラとめくってみても、構成はこのガイドブックの焼き直しです。


当然ですよね。


これが王道なんですから。



王道から外れて、キワモノ的なSEO対策を行っていたSEO業者やコンサルタント、また、そこに依頼してしまった会社が、昨年からパンダがどうしたペンギンがどうしたと大騒ぎしているわけです。


データル総業株式会社の非公式スタッフブログ。-パンダ


データル総業株式会社の非公式スタッフブログ。-ペンギン


はっきり言って、自作自演ですよね。



それを信じてお金をつぎ込んじゃう人も●●なんだと思います。



Googleのアップデートは毎年続くとでしょうから、SEO業者やコンサルタントに儲けの機会を与えて続けているともいえます。


というより、はじめからSEO業者やコンサルタントに依頼する経営者が経営センスがないとも言えます。


大金をどぶに捨てて、またさらに大金をどぶに捨てようとしている中小企業の経営者さんは、大勢いらっしゃるとは思いますが、すこしだけ、目線を上げて、中長期的な視野で考えてみませんか。


毎月数万円から数十万円、SEO対策にお金を掛け続けるくらいなら、従業員のためのボーナス資金として積み立てた方が、経営的にも従業員のモチベーション的にもよいと僕は考えます。



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みなさん、こんにちは。

データル社のA です。


ついに、関東地方は梅雨明けとなりましたね。

今日も猛暑日となっております。

僕とSは、昨夜は銀座にいっておりました。といっても遊びにいったのではなく、

清掃のお仕事だったのですが・・・。


☆ ☆ ☆


さて、これまでの記事と若干前後してしまう内容なのですが、

みなさんは、SEO対策を行う上で、もっとも大切なことってなんだと思いますか?



SEO対策に限らず、どんな仕事にも言えることだと思うのですが、


あるアクションを行うにあたり、その根拠(エビデンス)はどこにあるのか?



です。



SEO対策というと、ついついSEO業者や有料ディレクトリ登録業者、その広告、そのアフィリエイターからの情報を信じてしまいがちですが、


彼らの主張をよくよく聞いてみる(見てみると)と、明確な根拠を欠いているケースがほとんどです。

Googleの検索アルゴリズムでは・・・・などともっともらしく書いてはありますが、


#include    

void main()
{
static int   ary[10]={2,4,1,3,5,7,9,6,8,0};
static int   target=5;
int   i,no;

    no= -1;
    for(i=0;i<10;i++){
        if(ary[i]==target){
            no=i;
            break;
        }
    }
    if(no>=0){
        printf("target is ary[%d]\n",no);
    }
    else{
        printf("target not found\n");
    }
}



#include    
#include    

int cmp_func(a,b)
int   *a,*b;
{
    return((*a)-(*b));
}

void main()
{
static int   ary[10]={2,4,1,3,5,7,9,6,8,0};
static int   target=5;
int   *ptr;

    qsort(ary,10,sizeof(int),cmp_func);

    ptr=(int *)bsearch(&target,ary,10,sizeof(int),cmp_func);

    if(ptr!=NULL){
        printf("target is ary[%d]\n",ptr-ary);
    }
    else{
        printf("target not found\n");
    }
}


#include    
#include    
#include    

#define HASH_SIZE    4096

static char   **Str[HASH_SIZE];
static int   Strmax[HASH_SIZE]

int strno(str)
char  *str;
{
static char   *null="";
char  *p,*ptr,*ptrc;
int   i;
unsigned n;

    if(str==NULL){
        ptr=null;
    }
    else{
        ptr=str;
    }

    n=0;
    for(ptrc=ptr;(*ptrc)!='\0';ptrc++){
        n+=(unsigned)(*ptrc);
    }
    n%=HASH_SIZE;

    for(i=0;i        if(strcmp(Str[n][i],ptr)==0){
            return(i*HASH_SIZE+n+1);
        }
    }

    p=(char *)calloc(strlen(ptr)+1,sizeof(char));
    strcpy(p,ptr);

    i=Strmax[n];
    Strmax[n]++;
    if(Strmax[n]==1){
        Str[n]=(char **)calloc((Strmax[n]+1),sizeof(char *));
    }
    else{
        Str[n]=(char **)realloc((char *)Str[n],(Strmax[n]+1)*sizeof(char *));
    }
    Str[n][i]=p;

    return(i*HASH_SIZE+n+1);
}

char *nostr(no)
int  no;
{
unsigned i,n;

    if(no<0){
        return("未定義");
    }
    else if(no==0){
        return("");
    }

    i=(unsigned)(no-1)/HASH_SIZE;
    n=(unsigned)(no-1)%HASH_SIZE;

    if(i        return(Str[n][i]);
    }
    else{
        return("未定義");
    }
}

int strfind(str)
char  *str;
{
static char   *null="";
char  *p,*ptr,*ptrc;
int   i;
unsigned n;

    if(str==NULL){
        ptr=null;
    }
    else{
        ptr=str;
    }

    n=0;
    for(ptrc=ptr;(*ptrc)!='\0';ptrc++){
        n+=(unsigned)(*ptrc);
    }
    n%=HASH_SIZE;

    for(i=0;i        if(strcmp(Str[n][i],ptr)==0){
            return(i*HASH_SIZE+n+1);
        }
    }

    return(-1);
}


といった、検索アルゴリズムをGoogleは公開していません(当たり前でしょ)。



検索エンジンアルゴリズムを独自に分析して・・・・というのも、よくあるセールストークですが、独自に分析した結果についての確かなデータがないケースがほとんどです。

要は、あて推量、あてずっぽう、山勘の域を出ていないものばかりです。


契約するにあたり、根拠を示してくれというと、企業秘密だから出せないと言われます。



明確な根拠もないものを信用することに、大きな不安を感じるのは僕だけなのでしょうか?




ちょっと話はそれますが、


2011年の福島原発の放射能漏れが明らかになったあと、とある地域の観光、ホテルや民宿などを取りまとめている団体から「風評被害」で地元の民宿に客が入らず困っているとの相談をうけたことがあります。

そこで、スイミングスクールに協力を仰ぎ、夏合宿の合宿先をそちらの民宿・ホテルに変更するという計画をしたのですが、結局は実現に至りませんでした。

「風評被害」ということでしたので、ホテルや民宿、取引業者などを含めた打ち合わせの席上、地元の海水浴場、地元で出される食事、地元でとれる魚介類の放射能レベルが安全であるという証拠となるデータの開示を求めたのですが、


口をそろえて、


うちでとれる魚は安全なんだ!!!


放射能なんかない!!



と激昂されてしまいました。



じゃあ、子供たちを引率する以上責任があるので、測定させて下さいというお話をすると



そんなことはさせない!!!


放射能測定なんかさせるか!!!


放射能が出たらどうしてくれんだ!!!



結局、数値の開示も、こちらで測定するという許可も下りなかったので、
このお話はご破算となりました。


こちらも親御さんの不安を押し切ってまで、あえて出かける理由も
なかったですし。



明確な根拠もないものを信用するというのは、そういうことなのです。



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みなさん、こんにちは。

データル総業のAです。


今日は、全国的に猛暑日となっております。こういう日のマンション清掃などは非常に過酷な労働環境となり、3年前の猛暑の時にも相当な数の作業員が熱中症で倒れて大問題となりました(当社じゃないですけど)。

水やスポーツドリンクを飲みながら作業をする作業員をみて、だらしないと感じる居住者の方もいらっしゃると聞いていますが、生命に関する問題ですのでご容赦いただければ幸いです。

☆☆☆


今日から、ちょこちょことSEO内部対策を始めました。

以前から、Googleウェブマスターツールでは、当社のサイトの各ページの説明分やキーワードが重複しているなどの指摘を受けていたので、そのうち直さないといけないなあとは思いながらも、ずっと放置していました。

理由は、地味すぎて、面倒くさいし、効果が出ているのかどうかすぐにはわかりにくい。

といったところです。


さらには、変更を加えたことで、現在うまくいっているSEO対策が崩れてしまうのではないかという恐れもあります。


とは、いえ、恐れてばかりでは前に進めませんので、頑張っていきたいと思います。


■タイトル<title>

検索結果ページでタイトル全体が収まる文字数のおよそ35文字を目安として、title要素の文字数は30文字~32文字程度というのが良いといわれています。


■キーワード

「キーワード」+「地域名」 

「重要キーワード」+「の(なら)」「会社名」


この組み合わせでのタイトル作成が鉄板といわれています。



というわけで、当社のケースを考えてみましょう。



上のルールに従えば、

【A】

清掃会社 川越|排水管清掃ならデータル総業


というのがベストの選択になります。


しかし、

【B】 

データル総業の公式サイト | 排水管・貯水槽・床清掃ならデータル総業


というのも捨てがたい。



というわけで、しばらくは【A】をひとまず選択して様子を見て、不都合が生じるようであれば【B】に変更することにします。



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みなさん、こんにちは。

今日は、関東地方は猛暑となっております。

久々に家でゆっくり過ごせる休日でしたので、

僕は、先週録画していた、東野圭吾 容疑者xの献身 をのんびり感情移入しながら見たかったのですが、


子供たちが海へ連れて行けとうるさく、のんびりテレビを見てもいられません。


海は、夏休みに入ってから!!

と叱りつけつつ、テレビを見る時間を確保するにはどうするかと知恵を絞ります。


そういえば、



屋根裏部屋から去年も使ったドデカ家庭用プールを引っ張り出し、

小さな庭で水浴びさせるアイデアを思いつきました。


屋根裏から引っ張り出したところまではよかったのですが、

空気を入れるポンプの弁のところの部品が足りず、空気が入れられない。


やむなく、容疑者xを見ながら、原始的に口で空気を入れるのですが、

これがたいへん。


なんども立ちくらみのような眩暈に襲われながらも、無事ドデカプールが完成しました。


ホースで水を貯め始めると、子供たちは歓声を上げながら庭へ。


でも、すでに容疑者xは、佳境をすぎて、堤真一と松雪康子の号泣シーン。


感情移入する間もなくエンドロールを迎えてしまいました。


まあ、そんなもんなんですよね、父親の休日なんて。



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みなさん、こんばんは。

データル社のA です。


今日はちょっと残念なお話になります。

といっても、みなさんが残念な気分になるお話ではなく、

僕が、残念だったというお話です。


近頃、ソーシャルメディアが花盛りということもあって、

個人でも、フェイスブックにミクシィにツイッターに Linkedin に About me に Myspace

Google+ Gmail 携帯メール Yahoo!メール アメブロ ライブドアブログ はてなブログ ニコニコ動画 YouTube ・・・食べログ ロロコム、といったクチコミサイト

電話も 携帯 に OCNあんしん050 

それに加えて、会社のサイトと、サッカー掲示板サイトとサッカー動画サイト

と巡回しているので、

IDパスワードの管理が大変になってきたこともあり、

極力1か所にIDはまとめてしまおうと考えたわけです。


名刺サイズの紙に書き出せばいいかなと思っていたら、

Gmailの広告に、名刺100枚360円みたいな広告が出ていました。


おー、紙代だけでも、1000円くらいするのに、プリントしてくれてそんな値段なら、

ぜひお願いしちゃえ!!!

・・・・と思ったのが運のつき。

送料無料で、しかも、今ならおしゃれな名刺入れ1500円相当も無料でついてくるそうな。


いまはやりの、パーソナルブランディングとやらをやってみようかのうーーー。





ビスタプリントのサイトは、サイト内でかっこいい見本の名刺を見ながら、

サイト内で名刺デザインができてしまう優れもの。



ついつい、デザイナー気分になって、ああでもない、こうでもないと

1時間近くかけて、名刺を完成させました。


さて、じゃあ、これで決済へと名刺をカートに入れると、


むっ、360円のはずが、3600円くらいになっている!?


あれっ、目がおかしいのかな?

と確認すると無料のはずの送料が3000円くらいかかる計算になっている。


超特急、お急ぎ便、普通便、のんびり便 で値段が変わっていて、

一番やすいのんびり便で1000円弱。


しかも、のんびり便だと到着が3週間後って、なんで!?


嫌がらせか!?



と思い、よくよく見ると、送料無料は、2500円以上お買い上げの場合のみ

みたいに書いてある。


仕方なく、100枚で十分だった名刺を200枚にする。それでも、名刺代は600円くらい。

紙を豪華にしてみる。プラス1000円。で1600円。まだ足りない。


で、ここではたと気づく。


名刺片側のみ印刷だと 360円(100枚)なのだが、 両側印刷だとプラス800円(200枚だとその倍の1600円)。


ビスタプリントが扱っている名刺デザインって、全面色柄ものが圧倒的に多いから、裏面そのままは、本当に裏側って感じになってしまってかっこ悪いから、両面印刷ありきなんだよね。


で、結局両面印刷を選択し、合計3600円。ここに至って初めて送料無料となる。


要するに、客単価を3000円以上に引き上げるのが目的なんだよね。

買わなくても、送料で3000円取られるなら、そりゃ買うし。

しかも、1時間もかけてデザインしているから、すでにその名刺に愛着を感じちゃっているし、

買わずに出ていけば、そのデザインした1時間が無駄になるしね。


そこからカートをレジまで進めるのが、また大変。

1歩進むごとの押し売り営業。


いまなら特別に33%引きで、

名刺と同じデザインのおそろいの


暑中見舞いのはがきは?

宛名プリントは?

オリジナル封筒は?

ボールペンは?

マグカップは?(えっ、なんでマグカップ?)

卓上時計は?(えっ、なんで時計まで?)

Tシャツは?(えっと、Tシャツは関係ないでしょう。)


・・・・って売り込まれる。

誘惑を振り切って、ようやくレジにたどり着き、決済を完了させる。


ひと安心していると、

時計型タイマーが表示されて、

「お買い上げありがとうございます!いまから10分の間にこちらの商品をお買い上げいただくとさらに50%オフ」

というダメ押しの営業が入る。


で、決済完了のメールがはるか異国のシンガポールから届く。

えっ、ドットジェイピーって書いてあったのに、

シンガポールなの?


と驚きとともに、送料の謎が解ける。

あああああ、日本国内じゃなくて、海外便だから値段が高いんだね!!



で、本日、はるばるシンガポールから無事商品と特典の名刺入れが届きました。


1週間以上早く着いたなあと思いつつ、包みを開ける。

すると、ここにも、いまだけあなただけに33%OFFのカードが・・・。


で、実際の商品は、日本でいうところの名刺というよりも、

分厚くて、テカテカした、どちらかというとポイントカードみたいなカード

が入っていました。


カードのデザイン自体はおおむね、サイトでデザインしたと通りにできていましたが、

分厚いがゆえに、考慮に入れなければならなかったのは、表と裏との断面の部分。


僕のデザインでは、表も裏も濃い茶色なので、印刷された紙の断面の白さが目立ちすぎて

かっこ悪い。


まあ、きちんと印刷されているし、テカテカしているから、水濡れに強いんだろうな


と思いこんで、今回の買い物に満足しようとして、再度、出来上がったばかりの名刺をテーブルから持ち上げた瞬間!!


あれ、ぬれている?


そう、冷えた麦茶のコップの水滴でテーブルが少し濡れていたところに、名刺を置いてしまっていたのです。


でも、テカテカコーティングだから、水濡れOKでしょっ


と思った瞬間、僕の手の中で、出来たばかりの名刺は、表側と裏側で、するめが焼けるみたいにくるんと、互いに反対側に反り返り、2枚にはがれてしまいました。


ちょうどシールを2枚張り合わせていたのが、水にぬれて別れるみたいに。



僕は、印刷業界詳しくないんですけど、片面ずつ印刷したものを2枚に張り合わせたのか、1枚の紙に両面印刷すると間から裂けるものなのか、わかりませんが、


少なくとも、会社の営業用には決して使えない代物だということは明らかでした。



まあ、デザインもなにもない白地に黒の印刷(片面)名刺も、数千円するんだから、値段に対して質を求めてもしかたないっていう話で、僕は納得するんですけど、ね。


あの悪名高き、ミートホープの社長の主張もある程度もっともだと思ってしまったくらいですから・・・。


付録でついてきた1500円相当の名刺ケースは、名刺が10枚も入らないくらい薄いので、まったく実用的ではなく、しかも鏡面仕上げのステンレスだったので、持つたび、僕の指紋がばっちりつきまくります。


僕が犯罪者なら、警察は鑑識なしで僕の指紋を採取できるでしょう。



最終的なオチとしては、複雑な英数字(意味不明な羅列)から変えられないと思っていたLinkedinのアドレスが、

あっさり簡単で意味のある英数字(ぼくのなまえ)に変えられるということが、名刺発注後にわかり変更してしまったので、

僕の手元に届いた時点で、この名刺情報は過去のものとなり、どのみち、この名刺はおおぴらには使用できないものになっていました。



名刺としては、けっして良質な品ではない(というか粗悪品に近い)のですけれど、

そのような商品であるにもかかわらずい、

消費者を購入にいたらしめるマーケティング手法は超一流です。



うちの会社は商品がダメだからな~

うちの会社はサービスが良くないからな~


などと眠たいことを言っている、営業マンやマーケティングスタッフには、

ぜひ、ビスタプリントでの購入体験をオススメしたい。



どんな商品・サービスであっても、売り方さえ間違わなければ、

必ず、売れる。


それを学びつつ、体験できる、マーケティング体験セミナーとしては、3600円は安すぎるでしょう!!


日経BPとかの、役に立ったか、立たなかったかわからないような、WEBマーケティングセミナーに3万円とか5万円とか払うくらいなら、ビスタプリントでの体験学習は、セミナー料金の10分の1以下で、同等以上のことが学習できてしまう。

しかも、名刺200枚と特製メタル名刺入れのおまけ付。


さあ、あなたもビスタプリント体験してみませんか!?


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