車での走行中、狭小路での出来事、

擦り代わりにどちらかの車両が進路を

譲らなければならない場面で、

こちらが進路を譲ると、大半の男性ドライバーは

頭を下げるとか、軽くフォーンを鳴らすとか

手を挙げてのハンドサインを出して謝意を

表現するのだが、ほとんどの女性ドライバーは

譲ってくれて当たり前の意識だろうか、

何の謝意のサインも出しません。

ドライバー同士では、お互いに

持ちつ持たれつの暗黙の了解の精神があると思うのですが、

特に女性ドライバーにあっては、この

譲ってもらった時の謝意の行動がほとんど見られません。

 

男脳・女脳の行動による違いが叫ばれていますが、

それ以前の人間としての心の問題としての感情論が

話題となっていますが、

この譲ってもらって当たり前の心境、

どんなんでしょうかね???

 

最近よく起こる交差点での右直事故、

これも大半が右折側のドライバーが

女性という事実、

直進側が速度を落としてくれるだろうとか、

この距離なら右折できるだろうとか、

対向車の相対的な速度の読み間違いや

接近距離との甘い判断が

起こされる事故が多いと思います。

女性脳の人に頼る甘い判断が

事故の多さを象徴していると思います。

 

また、夕暮れどきのライトオンについて、

自分が街灯などによって前を見えるからという理由で

ライトをつけるのが遅いのも女性が大半です。

ライトは前を見る行為も前提ですが、

周りから自車の存在に

気づいてもらうのも一認です。

それによって自動車間の安全認識も一つ、

歩行者・自転車からの存在確認も一つ。

 

自分がライトをつけなくても周りが見えるといった、

自己中心的な“安全確認の偽証”が最たるものです。

 

今の車は、ライトを点けなくても速度計などのメーターは

ライトニングされているので気づきが

遅くなるかもしれませんが、

メーター類が見難くなったらスモールランプを

はじめヘッドランプを早めに点灯していただき、

交通事故の予防保全に注意して頂きたいものです。

 

最近の道路状況に思ったひとことでした(^_-)-☆

 

 

 

実際に免許をお持ちで日常的に運転されている方は

どう、思っていらっしゃるのでしょうかね???

その辺の意識をお伺いしてみたいものです!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

.