僕-14
僕ですが。
フリーランスで働き始めて半年になる。
今は、点と点を結び始めてきた頃になってきたな。って感じてる。
人の愛情に寄り添って仕事をしなきゃならないって気がついて良かった気がする。
「やりがい」って言うけど
働く=お金を稼ぐ
当たり前だけど、顧客に信用してもらって愛されてくからこそお礼の対価としてお金を払って貰えるもので。
でも、長くお付き合いしてくには「愛情」を持って関わってくことが重要だと思う。
僕は、縫製、デザインの仕事でどうやって人の「愛情」に寄り添って仕事していけるか気づいて、自分が必要とされてるって感じてようやく会社員として働いていた時では味わうことができない満足感を感じてきてる。
人それぞれ、「愛情」の種類は様々だけれど。
ペットへの愛情
我が子への愛情
家族への愛情
どんな形でさえ、その心に寄り添って仕事することが僕のフリーランスで仕事していくスタイルじゃないかななんて、師走の忙しい中考えるのです。
イクメン日記-7
僕ですが。
〜^ - ^おしゃれ泥棒より〜
家族おしゃれ相談承ります。
時代が、時代だから仕方ないって言っちゃう人もいるけど。
大人になって、父親になっていくって過程でおしゃれするって感覚が必要無くなってくって結構自然なことかも知れない。
僕については、これで生計立ててる面もあり何より「好き」だから気にしているけど。
僕の思春期の話なんだけど、例外無くホント普通の公務員の家で育ったんで、ファッションなんて程遠い環境だったのね。
中学生くらいにもなると洒落っけも出してくる頃なんで、普通というか平凡なメタボ気味な父親と化粧なんて殆んどしない母と地元の飲食店なんかで同級生(女子)になんて会おうものなら隠れたかった。って思い出もあったりする。
もう少しだけ小綺麗な印象の服着て欲しいな。とか。
別に買えない訳では無いのに。っても思ってたんだよね。
それ故に、家族で父親が小綺麗にする意識を持っていれば家族みんなが意識してくれるんじゃ無いかなー?なんてね。
娘もお年頃になれば、より意識してなんてね。
ご相談承ります
まずは、健康的なボディーから。





