僕-18
好きな場所で、好きな仲間と大好きな事に打ち込める。
イメージは沢山あったんだけれどフリーランスになって社会の現実を肌で感じて、会社員の時よりもっと現実的に毎日の生活をしてきた。
昨年末に、急に転機があったんだけれど、ペットウェアのデザイナーとの出会い。
簡単に言うと、趣味が合う。
僕との違いは、マーケットを知っている。
逆に僕は、製造の現場を知っている。
足りない部分は与え合うことで仕事の具現化のスピードは上がってると年始から日々感じている。
僕が会社の中にいた頃、こういうのが良いと思う素材だとか色だとか。
世の中の流れだと欲しいと思う人、いいね!って思う人がおそらくいないだろうとセーブしていたデザインも、彼の持つマーケットでは需要があるという。
おそらく僕は、未だ上面しか人のニーズを把握して無いのだなと。
僕の悪い癖で、デザインを作って商品にしてちょっと売れなかったな。
って時間があるとすぐにスクラップにしてしまう。
どうせ、また作り出せば良い。と。
しかし、伝え方を考えて、辛抱強く社会に出してくこと。 そこを我慢強くやってくのがきっと僕の不足してる部分かなと考えている。
焦らずじっくり^ ^
イクメン日記-11
自由研究続きですよ。
服できただけじゃ担任の先生に
「お父さんにやって貰ったでしょ〜」って事でお叱りを受けるだろうし。なんかね。
で、レポートとか書いてみたら?って
うまくできたとか、意外に簡単だった事とか書いてるフリ。。。
やっぱり、小学生らしく鉛筆で書こうか。ってことでプリントアウトして懸命に書いてます。
もちろん箇条書き。
〇〇は、簡単だった。
〇〇は、難しかった。
続けて、クローゼットがあれば面白いんじゃ無い?ってことで。ダイソーで良さげなスノコを購入し息子なりの設計で組み立て
ボンドが乾くまで一晩はかかるから、ばあちゃんの家にお泊まりがてら、chara(愛犬)に試着させに。
始めて作った服を着せるのはどんな気分だろう?って、親父は後ろから眺めてました。






