Def.ブログ -369ページ目

そこにこだわるかいっ!!

どもっす。ダイスケです。 またまたさっき帰ってきました。


もう笑えますね。この状況。


さて ヒロさん記事読んでたんですが、アクセサリーって最近買ってないなぁ。

と思いました。


俺もけっこうアクセは好きで、ピアス、ネックレス、ブレスなど ヒカリモノ皮モノ問わず買ってました。


最近は小物類よりサングラスを買ってしまうので 割合が逆転してます。

趣味っすね。もう。




もともとドライアイ(なかなか重症)で保護目的で買ってたわけなんですが やっぱそれなりに好きなものを選んでいたら 趣味にまでなっちまったわけです。

いくつあってもいい。


メガネってのはホントに奥が深いですよ。

1mm違うだけで印象変わりますから。

あ、俺メガネファンであってメガネ屋ではありませんが。



って話をしてたらまた新しいの欲しい病が発症しました。

いつかね、やってみたいんですよ。

こだわりぬいたシルエットのサングラス。Def.から。

めっちゃ好きっす。服同様。



そう、思いだした。 こないだパルコ行ったときに めっちゃ気に入ったサングラスがあったんですよ。


「これかけてみてかけ心地よかったら速攻買う!」って断言して

いざかけてみたら



「・・・」



悪かったのです。かけ心地。



安い買い物ではないので、妥協はできません。

ここが面白いところで サングラスてのはデザインだけよけりゃ良いってもんじゃないんですよね。

身につけた感じが最も大事。

けっこう長い時間かけるたちなので。 デザインに惚れてもかけ心地悪いものって 実際買っても使ってませんからねぇ。



あーぁ。時間作ってサングラス屋めぐりしたいなぁ。

ピンと来るモノに出会うと少し感動しません?

「これ作った人わかってんじゃん!!」 みたいな。

「そこにこだわるかい!!熱いね!!」 みたいな。



Def.もそんな存在でいたいものです。



そのためにはやっぱ好きなことやらないとね。

ダイヤモンドは男の親友

毎度です。HIROです。


アクセサリーつけてますか?


自分は、ピアス、ネックレス、指輪ほぼ毎日つけてます。


残念ながら、ダイヤモンドとはまだ無縁ですが。(買ったことは、あるんですよ。結婚の時ニコニコ



まぁ、まだそんな身分でもないんでもう少し仕事で結果出せたら、自分へのご褒美にピアスでも欲しいですね。



最近だと、男がジュエリーで身を飾るなんてのは、別に変でも何でもない感じなんですが、自分の親なんかに言


わせると、僕がピアスなんかつけ始めた頃なんかは、結構反対してましたね。



洋服の歴史において、男性にジュエリーってのが、新種かと思いきや、そうではなく、男性がジュエリーを敬遠し


ているように見えるのは、比較的最近の短期間のことである。


古くは動産であるとともに護符として身に付けられていたそうだし、15,6世紀の男性の地位の象徴および


装飾として豪華な宝飾ペンダントをかけている。


かのシェイクスピアが左耳にゴールドのピアスをした肖像画を残している。



男の身体からジュエリーが影を潜めるのは19世紀、現在のスーツの原型が生まれる頃である。


ジュエリーがつけられるとしても、シグネットリング(印象つき指輪)、カフリンクス、タイクリップなど、


実用性を名目とするものが、主流になった。




この現象は、「男性は謹厳に働き、そうして蓄積された富を女性が誇示する」


という性役割を洋服が象徴し始めたことと無縁ではない。


自身をジュエリーで飾るよりも、ジュエリーで飾りたてた女性の陰に自分の存在をちらつかせることが、


男性にとっての誇りとなった。



現在起こりつつある男性のジュエリーブームは、1世紀半近くの潜伏期間を経たのちの再ブーム


ともみなすことができるわけですが、かつてのブームになかった新しさがあります。



実は、高級ジュエリーの購入者の役8割が女性だそう。


つまりは、高級ジュエリーで飾る男の陰に、それを誇る女性の存在がちらつくのである。


高級ジュエリーブランドの男性用商品の企画などは、まずは、男女ペアのデザインから企画されるそう。



その購入決定権は、女性にあると聞けば、想像がつくでしょう。




だとすれば、我々のブランドの商品企画もちょっと女性の意見も少々盛り込んだのも企画しても



面白いかもしれませんね。



http://de-function.com





デザイナーって

毎度です。ダイスケです。



先ほど帰宅しました。


一日のお楽しみのお酒を呑みながら書いてます。


というのも現在、今までに無いくらい働いています。

納期は待ってくれないから。



どうしても納期に追われると、積極的に発想するという作業を省いてしまっている気がしたので、それに気をつけて頑張ってます。


作業自体はコツコツ、渋くやってます。

WEBデザインといっても、デザイナーって体力勝負。気力勝負。みんながみんなじゃないだろうけど。

仮眠用に用意した毛布を見てると、少し悲しい。



いつまでも体が資本なわけじゃないし、自分がいっぱいいっぱいになっていたら発想する余裕が無くなって、お客さんに良い提案もできなくなりそう。


だからもっと頭使って効率よく動くようにします。

早くお客さんの喜んでる顔を見に行きたいな。




てことで

今日は早めに寝て、明日もエゾリスト つけて頑張りまっす♪




こういうときこそ、笑顔笑顔(^ー^)


Def.の次のプランも実現していきますので引き続きお付き合いくださいね☆

近々ヒロさんとまたミーティングの予定です。



Def. [De-function.com]