洞爺湖サミットまで数日。今の北海道は・・・
どもっす。
磨り減り中のダイスケです。笑。
今日は最近の札幌について。
とにかく警察、警察、警察。
毎日どこかでパトカーとか護送車みたいの見ますよ。
なんと言っても洞爺湖サミットまで1週間きりましたからねぇ。
昨日なんて、夜11時くらいに街中の大きな通りを
護送車(みたいの)が30台くらい列をなして走行。
あたりは赤色灯で真っ赤!夜なのに!
大事件でもあったのかぃ。ってくらいにね。
今日は洞爺湖に比較的近い場所に行ったのですが
警視庁からパトカーと白バイ来てましたから。
めっちゃ間近で見てしまいました。
こんな遠隔の地に
「警視庁」
って書いたパトカーが。
そりゃもう違和感だらけ。
なんか洞爺湖が厳戒態勢って報道されてから
観光客の方が敬遠してるそうで。
んー複雑っすねぇ。
G8に関してのコメントは難しいし言葉を選ぶのでここでは避けますが
各国の首脳が集まってお話するんだから
ポーズだけではないことを祈っております。
高騰する原油の価格や、世界的なドル安についても
なんらかの議論が交わされるんでしょうかねぇ。
環境問題もさることながら、その辺も気にしておかなければ。
そうそう、また今日もドルが売られていたようですね。
円高ベースはまだまだ根強いのでしょうか。
このままだと輸出業はきびしいものがありますよ。
まりもっこりに日本を救ってもらうしかありませんかね。
さてさてそんなこんなでご報告。
しばらくDef.のほうでかかりっきりになっていて
なかなか発表できなかったんですが
僕のソロプロジェクト、ゾウのマークでおなじみのDonNouY(ドン・ノゥワイ)の新作Tシャツを
近々アップしたいと思います。
結構前に出来てたんですよ。物自体は。
今回も限定生産につき、売り切れたらごめんなさい。
このブログの過去の記事で
実は俺が着用してる写真を載せてます。
お暇があったらチェックしてみてください。
ウォーリーを探せならぬ、ノーワイを探せ。
遅くとも来週にはなんとかアップしたいなぁ。
ではお楽しみに!
ダイスケでした。
父子の服
毎度です。HIROです。
先週に引き続き、父子の服を押し付けがましくもご紹介。
de-functionの 「EZO WRIST」
http://www.de-function.com/product/10
ご存知だと思いますが、実はこれ、発案者の私の独断で、
実は、親子展開![]()
我が家のみで、相方に内緒で、出来たときに突然
写メ送ったんです。
今日は、色違いで装着してみました。
あっ!そういえば、白バージョンはまだ、未発表でしたね。
これも、相方を喜ばそうとこっそり企画。
そして、日曜の朝に突然、写メで発表。
たまらんです。
人を喜ばす瞬間は。
老若男女問わず、何人に使ってもらえるでしょうか?
「EZO WRIST」
一度、お試しください。広げましょう!EZO WRIST の輪!
親子リストは、なかなかの快感です。
次回のEZO WRISTは、もっと違った使い方なんかを紹介します。
お楽しみに。
そして、これから私は嫁の指令で息子の結婚式に出席用の衣装を製作にかかります。
来週はいろいろと、スケジュールがてんこ盛りです。
忙しいって素敵です。
頑張ります。
シャツ how to wash and care for 2
毎度です。HIROです。
続きです。
脱水の時間の目安は、約30秒くらいがよいでしょう。
干す時は、ハンガーにかけて干します。
この時のハンガーは、クリーニング店などでかけてくる薄いハンガーなどは厳禁!
ジャケットなどをかけるような肩の分厚いハンガーが最適。
これだと、乾いたときにハンガー跡が残らないので、後のアイロンがけが楽になります。
更に、袖や脇などの縫い目は軽く引っ張ると縮んでしまうのを防ぐことができます。
ただし、肩の部分だけは引っ張って伸ばさないように注意し、軽くたたいて全体のシワを伸ばすように
して干してください。
と、ここでドレス、ビジネスシャツとありますが、干し方でもっとおもしろく服を楽しめる方法を紹介しましょう。
インドといえば綿を連想する方もいるのではないでしょうか?
インドで昔から伝統的に行われている技法なんですが、
1.まず、洗濯をして脱水します。
2.シャツの衿と裾の部分をもってくるくる回してねじっていきます。
3.ここで、アホになる(
)
おっと、失礼。
4.裾までしっかりねじったら、衿と裾を一緒に合わせると今度は自然と逆向きに
くるっとまるまってしまいます。
5 この状態で、衿と裾をきつく結んでねじったまま、ひもなどで吊るして干します。
6.途中、生乾きの状態で広げてハンガーに干しますが、この時のしわは伸ばさず
そのままの状態で干します。
7.こうすると、自然なワッシャー仕上げのシャツが簡単にできるのです。
いかがでしょうか?
ちょっとした工夫で、1つのシャツの着方の幅が広がるものなんですよ。
ただし、このテクニックが使えるのは、綿、麻などの天然素材に限ります。
ポリエステル混紡には使えませんので、品質表示などでご確認してみてから行ってください。
Def.のシャツ(上記の写真)は、綿100%ですので、行えます。
また、しっかりシワのないものに戻したくなれば洗ってしっかりアイロンをかければ
すぐに元通りになります。
是非、一度お試し下さい。



