懐かしい人
毎度です。HIROです。
昨日は、また自宅の部屋にて「あ~しよか?こ~じよか?」
って、結局、お見せしても説明が難しいんで
今日は、写真無しです![]()
安易に仕上げようって考えが甘かった~
そんな夜は、GWに図書館なんてものに行って、
子供の本を借りるのが一番の目的だったのですが、
「さ行」 の棚に懐かしい人の名前を発見。
相変わらず、奇抜なファッションですね~
「志茂田 景樹」さん
そういえば、この人の作品に触れたことがないなぁ~
なんて、
「笑っていいとも!」なんかでも見たし、
当時、僕の高校時代のファッション誌のインタビューに答えてたことも思い出したりして、
「若い頃、まだ作家として売れていない頃、夏になると冬のコートを質屋に入れて、妻と飲みに出かけたんですよ~。」
なんてことが書かれていたはず。
今回、図書館で僕が手に取ったのは、
あえて、代表作じゃないものにしてみた。
感想は、良いカンジでした。
なんというか、わりと好みな作家さんでしたね。
伝説になってゆく競走馬と、それを愛してやまない女の子、そして主人公の中年の男との、話なのですが。
次回は、代表作に触れてみようと思うところですが。
で、この頃の志茂田景樹さんは、何してるの?
って思って、調べてみました。
http://www.youtube.com/watch?v=W6K_JRTIY5M&feature=youtube_gdata

