「社会」のための「企業」のための「自分の術」
こんばんは。だいすけです。
今日は年金関係の手続きに行ってまいりました。
さて
仕事を辞めてから始めての平日ですが
なんだかまだストレスが抜けませんね。
まぁ初日なので仕方ないですが (^^ゞ
で
そんな中ですが
なんだかいろいろなことが面白い方向に転がっていきそうな
そんな感じがしています。匂います (`・ω・´)
チャンスというのは唐突にやってくるもんですね。
掴むか掴まないか以前に
気づくか気づかないかの問題かもね (・ω・)b
ちょっとチャレンジしてみたいことが見つかったので
ここ数日は仕事を探す手を止めて
やってみようかと思っています。
これまでやってきた集大成が糧となって
新たなる可能性に飛び出せるかもしれません。
僕のデスク正面にある壁にかけてあるコルクボード
そこに貼ってある紙にはこう書いてあります。
「北海道の経済活性化に貢献する仕事に就く」
気持ちが通じてアイディアが形になれば
もしかしたらもしかするかも。
もっと客観的に北海道を見てみたいなぁ。
そして北海道で頑張っているみんながもっと報われるように
もっと幸せになって、もっと頑張ろうって思えるような
その助けができる仕事を生み出せたら最高ですね。
もう俺の仕事の目的は
綺麗なものをつくることではなくなっていて
それよりも
今までの技術と人脈を
この大地に還元すること。
んでかかわる人たちを幸せにすること。
友人の一人(社長候補)が言っていました。
「企業が存在する意義は、社会に必要とされる存在であること」と。
そう!それなんです!
俺には何ができるだろう?
さぁ具体的にしていくぞ~ (・ω・)/ おー