ミッド明け | Vancouver's Rain

ミッド明け

ご無沙汰でした。

ddも、一応テスト期間中は勉強するんですよ。

でもやっぱり一夜漬けはキツイ・・。せめてレクチャーにそってテキストは日ごろ読んでおかないとだめですね。一夜漬けは覚えてると思ってても、テスト中ド忘れが多くてパニクります。

はんせー。


そんなわけで、必死こいてミッド受けてる間、うちのキャンパスでは

アル・パチーノが映画の撮影に訪れているというではないか。

何人かの友達が目撃している。

ddもアルのファンなので、これからしばらくはキャメラ持って出かけないといけない系。



さて、滞ってた間、またバトンを回されました。

こんどは、「もしもバトン」

こういう変なの、よーく回ってくるんです。

まるで、わたしが変な回答を出すのを期待するかのように。

期待しても、フツウなのしか出ませんからね。


では・・・


【もしも】バトン
あなたならどうしますか?


1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。


まあ、お持ち帰りさせていただきます。

あなたはわたしの恋人だと念じ続けながら毎日ウハウハの生活世話をしてあげる。


2:歩いていたらサインを求められた。

まあ、日常茶飯事すぎて・・。


3:引き出しからドラえもんが出て来た。

「あ、出るとこ間違えた」っつって帰っちゃう前に、拉致って、監禁。その後、ポケット剥ぎ取る。


4:殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。

とりあえず、年寄り大富豪と結婚してさっさと未亡人になった後、ウィーンかヴェネツィアでのんびり画家やって何年か暮らして、強靭で情熱的なイタリア男に激しくされまくって福上死させてもらおうか。


5:見知らぬ大富豪に遺産を遺された。

日ごろの行いが良いため、神からのご褒美だと思って喜び勇んで相続。照


6:初対面で「B型?」と聞かれた。


いやん。


7:預金残高が増えていた。

これも日ごろの行いが良いため、ご褒美だと思って喜び勇んで享受する。照

でもとりあえず、おろそうかな。


8:カモシカの様な脚にされた。

その脚でテレビ局にでも駆け込もうか。


9:前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。

並んでるのに?なんでよ?

ほな、前、譲っていただきまひょか。(*´∀`)


10:「犯人はあなたです!」と言われた。

ぎく・・ ごめんちょ。


11:鏡を見たら目がヤギ目になっていた。


ヤギ目って、ちょっとエロいよね。


12:尻の割れ目が消えた。


困るよー。タノシイことがいろいろできなくなっちゃうじょ。


13:偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。


明らかにそれは成人向けコーナーにあるかと思われるが・・

とりあえず、カバーの裏にこっそりサインでもしといてあげる♪

気が向いたらキスマークもつけとこう。


14:モナリザがこっちを見ている気がする。

とりあえず、チューしとく。照

ついでに、くすぐって、おっぱいツンツンして・・・




ネクストランナー⇒


エリちゃん (きみに回さずして終わらせない)

ワンセカくん (暇だったら、どうぞ^^)

なかみん (大ウケ回答期待)

あや (天然さをみせつけよ)

馬 (とりあえず、ネタを提供してやるw)