危なかったの、今日。ほんと。
私明日だと思ってて
家帰って普通にライセンスの動画見ながら
ケラケラ笑って寝落ちてたら
友達からメール来て・・・
"もう劇場入った??"
は(´・ω・`)?
まー一瞬何のことか全く理解できなかったよね┐(´∀`)┌
慌ててチケット見たら
9月24日(月)シアタードラマシティ開場18:30 開演19:00
って書いてあるんだもん。
この時点で18:15です。
さすがに絶叫したよねー。ま、するよねー。
すっぴんだし、メガネだし
とりあえず良く見えるほうのメガネ探したけど←意味わかんない(笑)
慌ててコンタクトして財布とチケットかばんに放り込んで
チャリで猛ダッシュ!!!!!!!!!!!!!!!!
タクろうか迷ってたら神がかり的にバス来てくれて飛び乗って・・・18:30です。
うち、梅芸まで近くだから奇跡的に間に合ったってゆう・・・
ほんとよかった。
私、これ逃してたら明日生きてなかったよ(´゚ェ゚`)←大袈裟w
本多劇場はさ、アフタートークあったしさ
ピロティホールでサイペも大楽だしさ
なんか、みんながんばれーとかって
頭が全然戻ってこなくて←どっちかってゆうと蜻蛉から。
あわあわしてるうちに本編開始で。
すうねるところ。
雰囲気はやっぱりドラマみたいな感じで。
今回は前回と同じ4列目だったけど前回は下手で今回上手。
なのでいい感じで全体見渡せました。
村井くんのセリフの言い回しとかちょっと変わった感じがして
もっと少年らしく感じたってゆうかなんてゆうか。
前観たときは、なんかもうちょっと硬い感じがしたので・・・。
お話は。。吸血鬼と人間が共存していく中での時間の流れだとか
当たり前が当たり前じゃないっていうような・・・
うーん。説明が難しいけど。
ずっと生きて死なない吸血鬼と
いつかは死んでしまう人間との価値観ってゆうかなんかそんなの。
でも
そんな重ーい話じゃなくて、ずーっと笑いの絶えないストーリーです。
反抗期の息子をどうやって人間らしく接したら心を開いてくれるだろう?みたいな?
あれ?私の解釈あってます??(゚∀゚ ;)
とにかく、吸血鬼が人間らしく生きようって一生懸命がんばってるみたいな。
息子はみんなが吸血鬼だって知らずに15年以上生きてきたんですけどね。
そんな息子も、とある事がきっかけで事実を知って吸血鬼を継ぐ決意したりね。
ただ、そんな時に地震が起こって拾われた時の記憶が蘇って
人間として生きていく決意をしてね。息子くん。
テレビつけたらニュース速報で流れるじゃないですか。
"行方不明"って。
自分たちは迷子だ。って。
言い換えれは"行方不明者"で"生存"にも"死亡"にも属さないところにいるって。
こがね達もね、一応反対みたいなことするんですよ。
"吸血鬼の私たちは何も選べない。死ぬことさえも選べない。
けれど強いものが都合の悪いものを食い殺すような
食うか食われるかの、マリオはそんな世界に戻るのか?"って。
でもやっぱり自分の居場所・・・帰るべき場所に帰るって。
それがみんなの夢でもあるでしょ?って答えるとこが
なんかキュンキュンしちゃってねー。。
幕が下りたあと、もう私・・・涙が止まらなくて(笑)
マリオと吸血鬼達の別れが悲しいわけじゃないの。
すっごい温かい気持ちになるんですよ。
そしたら涙がね・・・(笑)
今回、舞台観て、今まででありえないくらい泣きました(ノ)ェ(ヾ)
ハンケチ忘れたしすっぴんだから顔が大惨事になりましたけど(笑)
ほんとに間に合ってよかったし
チケット取れてよかったです。
カーテンコールは、演出の内藤さんと脚本の木皿さんもステージに上がって来てくださって☆
萩原さんと薬師丸さんのメッセージで閉幕しました。
はぁーよかった(o´・∀・`o)
これも・・・DVDならないの、ほんともったいないくらい。
また観たいなー|電柱|ョД`*)
あ、でね
この数日前に"阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ"観て
なんとなくですけど深ーいところでなんか似てる気がして。
生きていくことがどういうことか。ってゆうか。
非現実のお話と、リアルに近いお話だからどこがどうって難しいんだけど
2作品とも生死に深く関わったお話だなーと思いまして。
んと。
マリオが事故現場で出会った車に跳ねられた通り魔(?)
奴の奥歯がゴボッって抜けて笑ってた。ってとことかー。
えっと、コイツ頭おかしいんじゃね??とかそういう事じゃなくて
当たり前じゃない(跳ねられて奥歯が抜ける)ことが
さも当たり前かのように突然起こって
その衝撃がなんだか可笑しくなっちゃった。←おもしろいじゃなくて滑稽ってこと。とか
代わり映えのない生活の中にいて生きてる心地がしないだとか・・・
んー???・・・難しいわー(・∀・)
んまっそんな感じです。
その辺がね、生きることって??って考えちゃったわけですよ。私は。
はい。とりあえず以上です(・∀・)
あとね
前回、これ完璧に仕込まれたネタじゃないか!(笑)って思ったことですけど
こがねと夏彦とアザミの吸血鬼になるまでのお話のところ
こがねは900年生きてることになってるから平安時代くらいの話してて
その次なんですよ。
夏彦が、"徳川の将軍様の頃で・・・島原の乱て・・・"って言った時に
マリオがひっくり返るんですけど
私、"シマバラン伝説"が頭から離れなくて|ョェ・´)
もうおっかしくて。
今これ書いてたら、何がそんなにネタ的に思ったのかよくわからなくなったけど(笑)
ちなみにアザミは大東亜戦争の頃から吸血鬼になったってゆう。
ん。こんなんです。私の感想。
あっ、そうそう。
マリオのお父さん的存在な彼の名前も"夏彦"なんです。
なんて偶然ー(*'∀'人)うふふ
で、帰りにお芝居と全く関係ない韓国料理食べてきました(´∀`)
コチュジャン入りカルボナーラだって。
めっちゃおいしかったです(っ´ェ`c)♡
iPhoneからの投稿
私明日だと思ってて
家帰って普通にライセンスの動画見ながら
ケラケラ笑って寝落ちてたら
友達からメール来て・・・
"もう劇場入った??"
は(´・ω・`)?
まー一瞬何のことか全く理解できなかったよね┐(´∀`)┌
慌ててチケット見たら
9月24日(月)シアタードラマシティ開場18:30 開演19:00
って書いてあるんだもん。
この時点で18:15です。
さすがに絶叫したよねー。ま、するよねー。
すっぴんだし、メガネだし
とりあえず良く見えるほうのメガネ探したけど←意味わかんない(笑)
慌ててコンタクトして財布とチケットかばんに放り込んで
チャリで猛ダッシュ!!!!!!!!!!!!!!!!
タクろうか迷ってたら神がかり的にバス来てくれて飛び乗って・・・18:30です。
うち、梅芸まで近くだから奇跡的に間に合ったってゆう・・・
ほんとよかった。
私、これ逃してたら明日生きてなかったよ(´゚ェ゚`)←大袈裟w
本多劇場はさ、アフタートークあったしさ
ピロティホールでサイペも大楽だしさ
なんか、みんながんばれーとかって
頭が全然戻ってこなくて←どっちかってゆうと蜻蛉から。
あわあわしてるうちに本編開始で。
すうねるところ。
雰囲気はやっぱりドラマみたいな感じで。
今回は前回と同じ4列目だったけど前回は下手で今回上手。
なのでいい感じで全体見渡せました。
村井くんのセリフの言い回しとかちょっと変わった感じがして
もっと少年らしく感じたってゆうかなんてゆうか。
前観たときは、なんかもうちょっと硬い感じがしたので・・・。
お話は。。吸血鬼と人間が共存していく中での時間の流れだとか
当たり前が当たり前じゃないっていうような・・・
うーん。説明が難しいけど。
ずっと生きて死なない吸血鬼と
いつかは死んでしまう人間との価値観ってゆうかなんかそんなの。
でも
そんな重ーい話じゃなくて、ずーっと笑いの絶えないストーリーです。
反抗期の息子をどうやって人間らしく接したら心を開いてくれるだろう?みたいな?
あれ?私の解釈あってます??(゚∀゚ ;)
とにかく、吸血鬼が人間らしく生きようって一生懸命がんばってるみたいな。
息子はみんなが吸血鬼だって知らずに15年以上生きてきたんですけどね。
そんな息子も、とある事がきっかけで事実を知って吸血鬼を継ぐ決意したりね。
ただ、そんな時に地震が起こって拾われた時の記憶が蘇って
人間として生きていく決意をしてね。息子くん。
テレビつけたらニュース速報で流れるじゃないですか。
"行方不明"って。
自分たちは迷子だ。って。
言い換えれは"行方不明者"で"生存"にも"死亡"にも属さないところにいるって。
こがね達もね、一応反対みたいなことするんですよ。
"吸血鬼の私たちは何も選べない。死ぬことさえも選べない。
けれど強いものが都合の悪いものを食い殺すような
食うか食われるかの、マリオはそんな世界に戻るのか?"って。
でもやっぱり自分の居場所・・・帰るべき場所に帰るって。
それがみんなの夢でもあるでしょ?って答えるとこが
なんかキュンキュンしちゃってねー。。
幕が下りたあと、もう私・・・涙が止まらなくて(笑)
マリオと吸血鬼達の別れが悲しいわけじゃないの。
すっごい温かい気持ちになるんですよ。
そしたら涙がね・・・(笑)
今回、舞台観て、今まででありえないくらい泣きました(ノ)ェ(ヾ)
ハンケチ忘れたしすっぴんだから顔が大惨事になりましたけど(笑)
ほんとに間に合ってよかったし
チケット取れてよかったです。
カーテンコールは、演出の内藤さんと脚本の木皿さんもステージに上がって来てくださって☆
萩原さんと薬師丸さんのメッセージで閉幕しました。
はぁーよかった(o´・∀・`o)
これも・・・DVDならないの、ほんともったいないくらい。
また観たいなー|電柱|ョД`*)
あ、でね
この数日前に"阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ"観て
なんとなくですけど深ーいところでなんか似てる気がして。
生きていくことがどういうことか。ってゆうか。
非現実のお話と、リアルに近いお話だからどこがどうって難しいんだけど
2作品とも生死に深く関わったお話だなーと思いまして。
んと。
マリオが事故現場で出会った車に跳ねられた通り魔(?)
奴の奥歯がゴボッって抜けて笑ってた。ってとことかー。
えっと、コイツ頭おかしいんじゃね??とかそういう事じゃなくて
当たり前じゃない(跳ねられて奥歯が抜ける)ことが
さも当たり前かのように突然起こって
その衝撃がなんだか可笑しくなっちゃった。←おもしろいじゃなくて滑稽ってこと。とか
代わり映えのない生活の中にいて生きてる心地がしないだとか・・・
んー???・・・難しいわー(・∀・)
んまっそんな感じです。
その辺がね、生きることって??って考えちゃったわけですよ。私は。
はい。とりあえず以上です(・∀・)
あとね
前回、これ完璧に仕込まれたネタじゃないか!(笑)って思ったことですけど
こがねと夏彦とアザミの吸血鬼になるまでのお話のところ
こがねは900年生きてることになってるから平安時代くらいの話してて
その次なんですよ。
夏彦が、"徳川の将軍様の頃で・・・島原の乱て・・・"って言った時に
マリオがひっくり返るんですけど
私、"シマバラン伝説"が頭から離れなくて|ョェ・´)
もうおっかしくて。
今これ書いてたら、何がそんなにネタ的に思ったのかよくわからなくなったけど(笑)
ちなみにアザミは大東亜戦争の頃から吸血鬼になったってゆう。
ん。こんなんです。私の感想。
あっ、そうそう。
マリオのお父さん的存在な彼の名前も"夏彦"なんです。
なんて偶然ー(*'∀'人)うふふ
で、帰りにお芝居と全く関係ない韓国料理食べてきました(´∀`)
コチュジャン入りカルボナーラだって。
めっちゃおいしかったです(っ´ェ`c)♡
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