3限目はごんぎつねでし。
またしてもやってしまった的な←私が。
ままま...それは置いといて(つ´∀`)つ←
衣装のイメージ画を見てたから
そんなに驚きはしなかったのですが
白スーツにサングラス
いかにも中山秀ちゃんを彷彿とさせる衣装なのに
なんてミニ...おっと
かわいらしいゴンムライ![]()
きつねのお耳のカチューシャと
でっかいしっぽ。
実はこのしっぽ、奇跡起こしたんですよね(´゚艸゚`*)
たっきー先生とかっち先生は
先に椅子に座っていたのですが
竹刀を持って登場したムライ先生だったので
上手から出てきて
下手の袖に本を取りに行き
そのあと着席で
その時に
あの大きいしっぽが
椅子の背もたれの隙間に
見事にサクっと刺さった感じになっちゃって( *´艸`)
両サイドから爆笑。
ムライ先生きょとん。みたいなw
気付いたかっち先生とムライ先生が
しっぽをそっと抜き←抜くっていうのも変な表現だけどw
静かにお話が始まりました。
さて。
ここで1つ問題が。
私、ごんぎつねの原作知らないんですよね(´-∀-`;)
きつねの話って
どうしても"手袋を買いに"しか思い出せなくて
あとで調べたら
両方、新美南吉の作品だったからですね(;´∀`)
予備知識がないので
これ、どう消化すればいいのかしら...?
と思った矢先の出来事。
記憶が飛びました。
もう(>_<)
あっ、でもこれ2回見たので
最終的にちゃんと原作も思い出したし
朗読劇用のストーリーもちゃんと把握しました。( ̄^ ̄) ←いばるなヾ(=д= ;)
この作品(朗読劇のほう)子供向けではないですね。
感動的なお話だったけど
そういうお仕事のテーマだったし...。
そのへんどうなんだろう??って思いながら聞いてました。
でもね
ムライ先生のゴン
たっきー先生のコージ
2人の関係は
すっごいよかったです(o^―^o)
てゆうか
コージの名前が覚えられなくて
ずっとケンジだと思い込んでました(´-∀-`;)
もうあたしをどうにかして(;´Д`A
いや...しないで...(;´Д`A ←
お話が終わる頃には
会場からすすり泣く声が...。
たしかに感動的ではありました。うん。
やっぱりちゃんと予習して行くべきでした。+゚(pωq)゚+。
あとね
終盤で出てくる
どこかの舎弟
かっち先生が担当してたのですが
おネェ口調だったんですよねー...(*´-ω・)?
なんでだろ?
組合の舎弟だったのかしら?
そこだけすっごい疑問で。
個人的にりゅう先生のほうがしっくりきたかな?と。
このメンバー(かっちたっきームライ)
私はうっはうはヽ(*´∀`)ノなんですけどね((ノェ`*)っ))
あと
なんで"ムライ"だったんでしょう?
静かなるドン
タイトルは知ってるけど
これも映画見たことないんですよね...(´-∀-`;)
また改めて時間のある時に
原作探して読もうと思います。
幸い、家の隣、図書館なんです(・∀・)←
そして
ムライ先生の休憩時間です。2回見ました。
かっち先生のお話の終わりの時は
"いや~かっち先生かわいいですねぇ~"なんて言ってらして((ノェ`*)っ))
そんな感じで
愛と平和を唱えるムライ先生。
ナチュラルハイなムライ先生。
そんなムライ先生の所にも女子生徒が
告白に来たそうで...
あっ。
ていうか
愛のムチを熱弁するムライ先生のテンションが
どうしてもエドはるみさんに思えて仕方なかったです(´゚艸゚`*)
また別のとある兄さんのテンションを引き継いできたのか...
"パンチ"と"キック"の顔がそう見えたのですww
で
告られたムライ先生
愛を信じるばかり、つい"先生も愛しているよ"と言ってしまってました(ノ∀\*)
まっ
妄想だったんですけどねwww
ムライ先生せつなすーww
次は...゛(ノ・o・)ノ
