おはようございます!

今日は気温がだいぶ下がってます。インフルエンザも例年より早く流行るみたいです。

みなさんも体調管理には気をつけてくださいね。

さて今日ですが、当事者から議題の提起がありましたので、情報共有したいと思います。みなさん哲学的な話が好きなんでしょうか? 

一度は、恋愛、友人関係、職場、人を「好き」になったことも、「嫌い」になったこともあるでしょう。脳科学でも恋愛分野は、研究してる方がいらっしゃいますね。また今度そこには触れたいと思います。

ディスカッションで出た答えとは?????

結論A

「好き」の反対は「嫌い」

「好き」と「嫌い」は同一線上の両極端に位置するもので、「無関心」は同じベクトルにない。両者は「関心」があって、初めて成り立つもの。初対面では、印象判断は基本的に、「好き」「嫌い」に分類される、よって「好き」の反対は「嫌い」。

結論B

「好き」の反対は「嫌い」。「関心」の反対は「無関心」。同じものとして扱うと、混乱する

結論C

対象物や事例による。なぜなら、色々なものがあって、断定できないから。例えば、(食べ物)「好き」の反対は「嫌い」もしくは「苦手」。(本)「好き」の反対は「興味がない」もしくは「読んでみて苦手」。(人)「好き」の反対は「関わってみて苦手」(乗り物)「好き」の反対は「苦手」なものになる。よって、「好き」の反対は「嫌い」「無関心」「苦手」がある。

結論D

「好き」の反対は「無関心」なぜなら、会話が発生しない、例えば、母と子供、子供はかまってほしくて、色々するが、かまってもらえない、よって反対は「無関心」である

結論E

基本的には「嫌い」であるが、「無関心」も間違いではない。なぜなら、方向性の違いによって、「好き」「嫌い」が、関心度に大きく関わる。例えば、「好きな相手」「嫌いな相手」は注目する。町ですれ違った人は記憶にも残らない。よって「好き」の反対ひ「嫌い」

以上です。

「なんでかな?」「これおかしいな?」のようなちょっとした”疑問”など持っていて、周りで話せる環境にない方、ディスカッションしてみて、なにか力になれたらと思いますので、どしどしコメントください!!