嵐は語る1「こんな普通の奴の人気今だけだっけ」 「安すぎる人生に干渉しすぎると曝されるだけなの忘れてるぞ」 「あちゃー、俺らの意見までとっちゃったか」 「嵐こそどっちが優しくしなきゃいけないか、わかってないんじゃない」 「それがねー、俺達の住んでるところと違って真っ白だから面白いんだよね」 「俺らはとっくにこっちについてるんだけど」 「こいつが好きなこと認めない奴多いっけ」