「最初からこっちにはこのぐらいはっきり聞こえてたよ」
「いつも言ってる、君の板野はみんなの板野だから」
「みんなが好きな板野はじゃーねーって言ってるよ」
「みーんなの板野だから」
「みーんなの意見だよ」
「君だよ君」
「俺にはムリこんないつまでもお気の毒な人生」
「インターネットでHしたい」
「男の人生とHしたい、んーでもね、んーでもね」
「みーんなのね」
「それがこの男のお気の毒」
「みーんな男の子だよHしたいわね」
「みーんなの思考だよ君の思考はね」
「何で君がそうゆうことがわかるのかが重要なんだって」
「インターネットで読むとねみんなの意見が入ってるからね」
「頭の中でHしたい、男の子とHしたい」
「TVでやってるよ、男の人生やってるよ」
「うん、君にはムリ、私の思考はムリ」
「おまえだよおまえ」
「これねやっぱり人とちゃんと付き合う気がない人の力だからね」
「君って私の考えどうやっても理解できないみたいなんだよね」
「誰が思考でまで息苦しくしたと思ってんだ」
「君はね植物ならねいつでも責任もってあげるんだけどね」
「君はね猫でもないからね」