「またこっちで話すし」
「私も見たことあんでこんな奴」
「本当に言ったことにしろ」
「こいつら言ったことにしちゃうから嫌なんだよね」
「何も考えてないからそうゆうのに強いんだよね」
「俺たちが協力してやってるからこんなに面白いことを忘れるなよ」
「あいつは何かただのいい奴じゃないみたいなんだよね」
「この世におまえよりエンパシー強い奴なんていません」
「じゃあ勝手にしろ」
「じゃあ誰がこいつの役やるんって言ってたけどこいつがいるからもうできない」
「この世にこんな奴みたことない」
「何をするか分からない」
「君が一番上手だったね、よかったね」
「発想だけよかったけど死ね」
「なんかこいつら最初からやり直したいんだって」
「あら、すっかり私達の声が聞こえなくなったのかと思った、まだ聞こえるのね」
「難しいなこの問題」
「ここまでする奴見たことないが正解」