妄想筆記の前に | ジャッキの明日は明日の風が福!!

妄想筆記の前に



今日 暑いね パソコンが うなってる



妄想筆記の前に

ふと 過去の出来事を思い出したので書くね



あれは 24か25才のとき 昔で年 覚えてない


(血液0型で)


具合がわるく、行きつけの三軒茶屋にある


胃腸科クリニックにいったら 盲腸


( そく 入院をしなさい )と 先生に言われ


そのまま 支度なしで 東邦大橋病院に


緊急入院 


その日の 午後 手術だと聞かされ


もう モウロウ でも 具合悪い(気持ち悪いし、ドウキ)


覚悟きめた  少したってから 大部屋のベットにいた


オレのとこに 若い可愛いナースさんがきた  


俺は やばいと 直感した (昨日シャワー浴びてない)


それは 盲腸を採るときは しも(オチnチnの毛)の毛を


剃るからだ オレと 同じ位の年の可愛いナースさん


気まずい でも結果はよかった なせなら


剃る前に アルコールで 男の大事な所を


拭いてくれた  嬉しかった ただ


拭いてくれてる 間 大きくならないように


他のことを 考えたりで 一時 盲腸を 忘れていた


イン毛を 剃っているときの 可愛いナースさん


薄笑いをしてたような (オチnチン小さい可愛い てか)


興奮したら 3倍になるど。。



これも まだ つづき 書きたいな まだまだ

書くこと あるので


長くなって ごめん