実は、
昨日は病院行っておりました。
3~4週間くらい前から、
左胸の辺りに、
違和感を感じてまして。
強いて言うなら、
痛い?
でも痛いと言うほどでもない。
いや、やっぱり痛いのか?
気になって色んな所を押しまくり、
押しすぎたせいで痛いような気もして。
よく分からなくなっていました orz
実は、
3月~4月くらいにも、
そんな時期がちょっとあったのです。
なんとなくおさまったので
その時は放置してしまったのですが、
さすがに2度目ともなると気になります。
場所が場所だけに、
心臓とか肺かもしれない
もしかしたら乳ガンとかかもしれない
気になって触りまくるが
しこりのようなものは自分では見つからない
もしかしたら単に肩こりなのだろうか
でも胸が痛くなったりするものだろうか
いやもしかして痛いのは脇か?
やっぱ胸か?なんだろうなんだろう・・・
そんな不安でいっぱい
いっそ病院に行こう
と思ったものの、
何科にいけばいいのか分からない orz
不安いっぱいのまま、
とりあえず色んな科のありそうな
総合病院へ。
総合受付にて看護士さんと相談し、
地元の循環器内科へ戻される。
とりあえずここで見てもらって何かあれば紹介状も書いてくれるからね
という感じです
行き来の移動も大変です。
その間も、
頭の中は不安でいっぱい。
もし、
死んじゃうような病気だったら
どうしよう?
そしてやっぱりよぎりました
死んじゃうとしたら、
義母に浪費したあの無駄な時間が
やっぱり心残りだな
さて、
循環器内科に到着。
初診の病院でしたが、
先生は時間をかけて、
とても丁寧に対応してくれました。
言葉足らずながら、
なんか胸元に違和感を感じるのだが
胸なのかおっぱいなのか違うのか分からない
どこか痛い様な気もするのだが、
どこだか分からなくて不安なんです
という事を伝える。
レントゲン撮って、
心電図みてもらって。
不安でいっぱいで心臓バクバク
ちょっと脈が早いですね
と言われて更に不安になる
規模の小さな病院なので、
結果が速攻出ました。
結論からいうとですね。
肋間神経痛
であろうということでした。
ナニソレ、
お年寄りの病気かと思っていた
そんな私ですが、
どうも年齢や生活習慣等、環境、
外傷や持病、常用薬の有無など
いろいろ先生と話した結果、
原因はストレスが大きいであろう
ということでした。
必ずしもストレスだけが原因になるわけでは
無いそうなのですが、私の場合は、
ストレスしか思い当たるところが無い上に、
ストレスで思い当たるのは義母しかない
しかも思い当たるに足るだけの大きなストレス
他のストレスなんて、
違和感を感じてからの日々の不安くらいです。
今までの違和感があった時期を
ストレス視点で振り返ってみると。
最初のは、
義母が結婚式も指輪も気に入らないだの
挙式時間に放火してやるだの自殺するだの
騒ぎまくっていた時期と一致。
今回のも、
義母が「こきおろし定期便」にて
暴言を吐き散らかした時期と一致。
以前の、
急性低音障害型感音難聴
に続いて、
義母ストレス病の第2弾の到来です。
いい加減、
通院や治療にかかったお金を
請求してもいいんじゃないかと
思えてきます。
いままで生きてきて、
それなりに嫌なこともあったし、
合わない仕事もあったし、
折り合いのつかない人とも出会ってきたのに
ストレス要因の病気なんて
したことがなかった私。
それが、
ここ8カ月の間に、
難聴に神経痛、
平均すると、
2カ月に一度、
数日~数週間に渡るストレス病を抱えている
義母は意気揚々と死ぬ死ぬ言うが、
これ以上関わって来られたら、
私の方こそヤバイでしょう・・・
夫には一応、
言いづらいながらも伝えました。
ストレスだってよ・・・コレ。
でも今回の痛みは、
まさかストレスだと思っていなかったので、
本当に、
命にかかわる病気なのかと思って
そうだったら、
やり残したことは何だろうとか、
伝えたい人は誰だろうとか、
荷物の整理しなくちゃとか
考えすぎるくらい考えて不安になっていた
そんな最中、
義母に割かれた時間を惜しんだし、
今後は義母に1秒も時間を割きたくないと思った
義母については後悔ばかりが浮かんだ
しかも結果的に、
迷惑に加えて
病気までいただいているのだ。
私の人生の中で
義母は不要物そのものになっている
ということを改めて意識した。
言葉なんか義母には通じないので
最期に伝えたいことすらないけれど。
とりあえず、
再発の可能性や痛みが増す可能性も
あるようで、
義母に慰謝料(ある意味、医者料)を
請求できないのは
とても腹立たしいのですが、
改めて、
自分の健康のためにも、
今後進むべき道はやはり「絶縁」であろう
と思いなおした一件でした。
何にしても、
命にかかわる病じゃないようで、
とりあえずひと安心です。