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duduの部屋

メモ書き帳です。
アニメ大好き。
算数弱いので数字に間違いがあることも。お許しください。

今日は満月なんですね。(*^.^*)



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爪とぎを交換しました。
買った物に付いていたまたたびの粉を少しだけふってあげたのですが、すごいです。

スリスリがとまりません。
(  ゚ ▽ ゚ ;)










(^o^;)






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本来タマネギのみじん切りを作る物ですが、私はひきわり納豆を作るとき使っています。

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2種の納豆を混ぜたので色が変ですが

こんな具合です。50回ほど押しました。




今日のお弁当。今日も主の分だけ。
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唐揚げは、サラダの水切りで油抜きしました。


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先日作って美味しかったので載せておきます。
その日は鶏肉のソテーにかけたのですが、昨日は鮭のムリエルにかけて食べてみましたが美味しかったです。(^^)
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スライスにんにく 1片分
玉ねぎのみじん切り 1/2個
カットトマト 1缶
コンソメスープ 1個と半分
白ワイン 100cc
砂糖 小さじ1
片栗粉 少々

スライスにんにくを油で揚げて、にんにくは別のお皿にとっておきます。
その油で玉ねぎを炒めます
カットトマト、白ワイン、さとう、コンソメを入れて
アルコールを飛ばす程度に煮詰めて、片栗粉でトロミをつけます。




5/22の焼肉おべんとう
この日は主だけ
ごはんとご飯の間にのりをひきました。

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先日、ダ・ヴィンチ展に行く前に、主の事務所の近くにある、コレド室町の中に房屋という店で焼き肉ランチをいただきました。主は、よく来るようですが、私は2度目になります。

基本的に店内での撮影は嫌いなので、下の写真はネットからダウンロードしたものです。






特選サーロイン重御膳 1380円
通常1800円ぐらいするらしいです。(*_*)

先日私たちが食べたのは、もうひとランク下の1200円のものでしたが、十分美味しかったです。(^^)

前回、私にはとても量が多かったので、今回ご飯を少なめと頼んでみました。
快く、引き受けてくださったのですが、あまり量が減っていませんでした。f(^_^;
次回は半分と言ってみることにします。(^_^;)


それでその後にこれは出しにくいのですが、今日のお弁当です。



冒頭に、別の写真を貼ればサムネイルにこのお弁当が載らないと思ったのですが…(^o^;)房屋の後ではまた恥ずかしいですね。
息子は、テストで今日は主の分だけです。
ダイエット中なので、少なめですが、そんな人にハンバーグと、ポテトサラダなんてダイエットにならないですね。(*´∀`)(* ̄ー ̄)



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5/17(金)、 上野の東京都美術館で開催中のダ・ヴィンチ展を、主と一緒に観に行きました。

               音楽家の肖像

私がダ・ヴィンチの絵と思っていたものは、ほとんどがダ・ヴィンチの弟子や一派の描いた物であったというのが驚きです。

ダ・ヴィンチ自身が描いた絵画はほんとうに少ないし、未完成のものばかりです。

しかも、この展覧会では彼の油彩は一点のみです。
生涯を通して絵画は少なく、本来彼は画家ではなく学者だったのでしょうね。(^^)


****************
ミラノのアンブロジアーナ図書館・絵画館が 所蔵する、レオナルド・ダ・ヴィンチの油彩画《音楽家の肖像》とスケッチやメモを編纂した『アトランティコ 手稿』を中心に、レオナルドの芸術と、彼の影響を受けた「レオナルデスキ」と呼ばれる画家たちの油彩画、素描など約100点を紹介し、レオナルド芸術の真髄とその広がりを展覧します。

『アトランティコ 手稿』は、ダ・ヴィンチの手稿の一部です。

現存するのは約5000ページと言われています。この膨大な数の手稿はレオナルドの 死後、弟子のフランチェスコ・メルツィ に 相続されましたが、その後様々な形で編纂がな されます。

各手稿集、特に『アトランティコ手稿』、『アランデル手稿』、『ウィンザー手稿』は、当初とは大きく異なった形で再分割され、現在に至っています。

手稿は他に、
トリヴルツィオ手稿、
鳥の飛翔に関する手稿、
パリ手稿 A、B、C、D、E、F、 G、H、I、K、L、M、
アッシュバーナム手稿
フォースター手稿 I、II、 III
マドリード手稿 I、II
レスター手稿
等があるようです。

画家ではないダ・ヴィンチの世界を表現した展覧会でした。




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お弁当を載せるのはとても恥ずかしいので控えようと思ったのですが、またもや撮影してしまいました。
(_ _。)
ブログをやり始めて2週間ほどなのに、気がついたら、撮影が癖になってしまっています。
頭の中の思考も、ブログ調子になってしまっています。
そして写してしまうと、…やっぱりここにアップしてしまいます。



そぼろは、多めに作って冷凍保存するので…

合挽き肉 500g
料理酒 大さじ8
砂糖 大さじ8
醤油 大さじ8
生姜のみじんぎり 大さじ3

大人たちは油を気にするので、湯通しして油抜きします。その後鍋に調味料を全部入れて煮ます。
汁がちょっと残るぐらいまで煮詰めます。

今日のお弁当は主だけです。
息子は、明日から中間試験なので今日はお弁当無しで早く帰ってきます。
主は、そぼろ卵が嫌いなので卵焼きを入れました。
食べにくいのだそうです。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




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葉の色が変わった気がします。
(´・c_・`)



一つだけ花目を取るのを忘れたようです。花が咲いてしまいました。






根がついているのか全くわかりません。
このまま挿し木用の土で1年育ててもいいのかしら?

枯れてしまうかもしれません。

主と相談して、この日から日にあてることにしました。
大丈夫かな?

赤いツツジは、花が終わりましたが、剪定と、挿し木は6月に入ってからすることに決めました。



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先日、録画がたまってしまったビデオの整理をしながら 「青い鳥」という映画を観ました。
BSNHKで放送していたものです。

BSNHKは結構観たかった映画を少し待てばやってくれます(^-^)v。NHKですから、CMもありません。主婦には有難いです。

この映画は平成20年に 上映されたものです。
お話しは、あるいじめを苦に自殺未遂をしてしまった中学生(野口くん)のクラスに、極度の吃音症である村内(阿部寛)が臨時教師として赴任してきます。
「君たちは卑怯だ。野口くんを忘れるなんて卑怯です。僕は吃ります。でも、本気で話します。だから、君たちも本気で聞いてください。それは当たり前のことです。君たちはそれが出来ないから僕はここにきました。」

そして、彼は生徒達に、転校してしまい、かたずけてしまった野口くんの机を、クラスにもどすように命じ、毎日「野口君、おはよう」と無人のその机に向かい声をかけます。

子供たちだけでなく、大人たちもいじめについて、本気で考えさせられます。

「子どもを育てるって本当に大変なことなんですよ。命懸けで育てなきゃ駄目なんだよ。」
って叱咤されたような映画でした。

それで、ちょっと気になることがありまして、6月から娘が母校に教育実習にいくんです。絶対観てほしいなって思いました。

実はその娘の母校でも、大変な事件があったそうです。

部活の行き過ぎた指導がもとで生徒がひとり自殺してしまったそうです。
それから後、その顧問の先生が責任に耐えきれず自殺してしまったのです。
とてもアットホーム的で「ごきげんよう」と挨拶をし合う、ちょっとお嬢様的な印象をうける学校だっただけに、みなショックをうけています。

中途半端な気持ちで生きてゆけば、この先いつか足元をすくわれるという世の中になってきてしまったんですね。
娘に映画を観るよう薦めてみましたが、みてくれるでしょうか~



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昨日のお弁当。
主と、ダ・ヴィンチ展に行く前にランチするから、息子の分だけです。
見てくれが、ちょと酷いですね。




主のお弁当がないと雑になってしまうようです。息子よごめんなさい

ついでに家で仕事をしている長男の分も作ってラップをかけてテーブルに置いておきました。

ところが!家を出る前に見てみると、お皿に一緒に盛ってあったウィンナーがいつの間にか消えています。

娘が食べちゃったらしいです~!
Σ( ̄□ ̄;)
娘はいつも自分で料理して食べているのでいらないと思っていたのですが…
「まっ、最初から無かったことに。」
ですって。
あきれました。
食べたかったなら、いってくださいよ~
娘の分も焼いたのに~(ToT)




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