シフォンケーキをぶつけるぞ -29ページ目

今日はちょっと違いマス☆

シフォンケーキをぶつけるぞ


「いらっしゃいませー☆」





シフォンケーキをぶつけるぞ


「今日はけいおんメンバーとらき☆すたメンバーでやるよー」






シフォンケーキをぶつけるぞ


「やるって言ってもなんだかメチャクチャですけどね・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ


「どすこーい、どすこーい」


シフォンケーキをぶつけるぞ



「コロネおいしい」





シフォンケーキをぶつけるぞ


「つかさです・・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ


「パソコン面白い」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「ああ・・・やっぱりメチャクチャ・・・」




シフォンケーキをぶつけるぞ


「このメンバーだと・・・こうなることしかありえない・・・」




シフォンケーキをぶつけるぞ


「んじゃ、このこなたが最後のシメの魔法をかけましょうー


 えいっ!」





シフォンケーキをぶつけるぞ


「・・・んで、私がなぜにミクに・・・?」


「いままでのGIF画像はお持ち帰りOK-!

 

 そしてかがみんもお持ち帰りー!」


「・・・・おい」

GA 芸術科アートデザインクラス

シフォンケーキをぶつけるぞ
「はぅ~、実は今『GA 芸術科アートデザインクラス』にハマってるんだよ、だよ」



シフォンケーキをぶつけるぞ

「あぅ☆僕は如月ちゃんが好きなのです☆」




シフォンケーキをぶつけるぞ

「・・・と言っても、知ってる人少ないですよね」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「詩音落ち込むな☆こー言うのはOPを見た方が早いって☆」




シフォンケーキをぶつけるぞ

「そうですわ!詩音さん!見て分からないバカは圭一さんぐらいですわ!」

「みぃ・・沙都子、それは言いすぎなのです」



シフォンケーキをぶつけるぞ

「それじゃ、聞いても分からない人はどーぞ!」↓




反省・・・

シフォンケーキをぶつけるぞ

「はぅ~、レナとしたことが・・・

 つい忘れちゃってたよぅ・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「うう・・・、こんな大事なことを忘れるとは・・・

 おじさんの一生の不覚!」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「へっ!俺はちゃんと覚えてたぜっ!

 みんなは昨日何の日か覚えてたか?」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「あぅあぅ~、昨日は僕の誕生日だったなのです~・・・

 覚えててくれた人はいましたなのですか?」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「圭一は覚えてましたなのです☆

 偉い偉いなのです☆」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「そう言う梨花は覚えていたなのですか!?

 僕の誕生日の事!」







シフォンケーキをぶつけるぞ

「あら・・・覚えていたわよ

 あんたと、100年付き合っていたんだから、

 それぐらい覚えているわよ


 ・・・と言う事でお祝いのシャンパンを・・・」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「ぎゃ~!!!

 おっ、お酒はもっと大人になってからなのです~!!

 それに、僕の誕生日なのにいじめられてるなのです~!!」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「かぁいそうに、羽入ちゃん☆

 そんな羽入ちゃんにレナからのプレゼントは、

 特別マッハ5でお持ち帰りしてあげるよ~♪」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「・・・つッ込みどころが満載なのです・・・」






シフォンケーキをぶつけるぞ

「てことでおっ持ち帰りィィィー!!」



「あぅあぅ~!僕の誕生日がぁ~!!」





シフォンケーキをぶつけるぞ

「はろろ~ん☆

 羽入さんの誕生日だと聞いてやってきました♪

 詩音からの誕生日プレゼントは、

 『エンジェルモート』の特大シュークリームで~す☆」







シフォンケーキをぶつけるぞ

「あう!シュークリーム!?

 ありがとなのです!」

(レナのかぁいいモードから逃げてきた)






シフォンケーキをぶつけるぞ

「みぃ☆じゃあ、僕たちのプレゼントは羽入の画像なのです☆」


「お持ち帰りは・・・・、梨花?」


「OKなのです☆でもコメなのですよ~」↓











シフォンケーキをぶつけるぞ





シフォンケーキをぶつけるぞ




シフォンケーキをぶつけるぞ


シフォンケーキをぶつけるぞ


「あぅ☆シュークリームが食べられたなのです☆」


「みぃ・・でもタダ働きなのです・・・・詩ぃめ・・・」