反省・・・
「はぅ~、レナとしたことが・・・
つい忘れちゃってたよぅ・・・」
「うう・・・、こんな大事なことを忘れるとは・・・
おじさんの一生の不覚!」
「へっ!俺はちゃんと覚えてたぜっ!
みんなは昨日何の日か覚えてたか?」
「あぅあぅ~、昨日は僕の誕生日だったなのです~・・・
覚えててくれた人はいましたなのですか?」
「圭一は覚えてましたなのです☆
偉い偉いなのです☆」
「そう言う梨花は覚えていたなのですか!?
僕の誕生日の事!」
「あら・・・覚えていたわよ
あんたと、100年付き合っていたんだから、
それぐらい覚えているわよ
・・・と言う事でお祝いのシャンパンを・・・」
「ぎゃ~!!!
おっ、お酒はもっと大人になってからなのです~!!
それに、僕の誕生日なのにいじめられてるなのです~!!」
「かぁいそうに、羽入ちゃん☆
そんな羽入ちゃんにレナからのプレゼントは、
特別マッハ5でお持ち帰りしてあげるよ~♪」
「・・・つッ込みどころが満載なのです・・・」
「てことでおっ持ち帰りィィィー!!」
「あぅあぅ~!僕の誕生日がぁ~!!」
「はろろ~ん☆
羽入さんの誕生日だと聞いてやってきました♪
詩音からの誕生日プレゼントは、
『エンジェルモート』の特大シュークリームで~す☆」
「あう!シュークリーム!?
ありがとなのです!」
(レナのかぁいいモードから逃げてきた)
「みぃ☆じゃあ、僕たちのプレゼントは羽入の画像なのです☆」
「お持ち帰りは・・・・、梨花?」
「OKなのです☆でもコメなのですよ~」↓
「あぅ☆シュークリームが食べられたなのです☆」
「みぃ・・でもタダ働きなのです・・・・詩ぃめ・・・」

















