
やっと10巻までいきましたね。途中から読んできたんですが、それでも長かったような気が…。
内容もやっと3人が揃って嬉しかったです!話もちょっと進んだ感じですね~鴇時を中心に、人間と妖がまとまり始めてる??
例のごとく某所で治療を受けながら読んでたんですが、同類(漫画好き)の看護士さんに「それってどんな話?」と聞かれて「う、え、えぇ~と?」と戸惑ってたら「樹夜ちゃんの読む本は難しいもんね~でも面白いんでしょ?」と言われました。
…………説明下手でごめんなさいorz。
あまつきを一言で表すとなんて言えば良いんだろ?「江戸と妖のファンタジー+最先端科学もの」………うん、余計わかんなくなった☆
でもあらすじを話すとなにを言えばいいかわからんし、よくPOPに書かれてる文章だけだと「先端科学もの」の部分が端折られるし…これは完結するまで答えられないのでは…?
いやでも面白いんだよ!
結末が予想できないだけで、キャラクターとか絵とかギャグとかシリアスとかたくさんあって面白いんです!
ただちょっと現代組が絡んでくるとややこしくなるだけで…『あまつき』のからくりは何となく予想つくんだけどな~でもそれが真実なら、かなり悲しい結末になっちゃうんじゃ…(((゜д゜;)))
とりあえず、私は露草が一番好きです。学パロで頭に花が咲いてて笑った!!
えっ?うちの子(ゆさのすけ)も生えてますが、なにか?←