悟浄ルート。
とりあえず、最終話の「運命の人」に笑わせてもらいました←
みんなの居る前でさらっと堂々をのたまったので、なんかもう笑うしかなかった。ごちそうさま!!
玉龍は甘さ控えめだったんですが、やっぱ悟浄は甘かったですね~これは八戒も期待できますね♪
玉龍の時も思ったんですが、このゲーム、ラスボス戦がやけに切なくないですか?
お互い似てる存在だから、本来は分かり合えて友達になれるはずなのに…分かってしまうから、戦うしかない。みたいな。
誰にでも大切で守りたい人がいる。ただその人を傷つけずに守りきるって難しい事なんですよね。
まぁ守られてばかりで、行動を制限されるのが好きって人なら分かりますが、でもそれじゃ乙女ゲームの主人公は務まんないかな←
ハナシズレタ。
悟浄はSYKの中で一番ビジュアルが好きなんです。ゲームする前はもっと寡黙な人だと思ってました。
最初はそれが響いてたんですが…玉龍ルートしてる内に慣れました。むしろギャグテイストなこの作品には合ってると思う。
んでそんなビジュアル一番な彼のスチルは……かっこよかったぁぁぁぁぁ!!!
なんかもう出てくるスチル全てが好みどストライクで、終了後に眺めてはニヤニヤしてました(笑)
お気に入りは悟浄が玄奘の髪を撫でてるやつ。イベント自体も甘かったですしね♪
あと肩に剣担いでるやつと、水に落ちたやつと、あれ切っちゃうやつと…上げるとキリがないですね。とりあえず、ごちそうさまでした!(2回目)
さてさて、次は八戒です。
彼みたいなキャラはどこぞの坊ちゃまだったりするんですよね―「故郷」についても深く話さないし…あとナタクね!彼が冥界にいる理由とか凄く気になるんだけど、それが解明されるのか??
まだしばらくは楽しめそうです♪